「ぎゅうぎゅうと壁に挟まれ、今にも死んでしまいそうな息苦しさしかない」というもの。
これを思い出すと(?)目眩すら覚えるくらいのもので、それを暫く忘れていたけど思い出してしまったのです。
…この感覚の正体って何だろう?
やっぱりあれかな?
バーストラウマ…?Σ(゚д゚lll)
直感的にそう感じた。違うかも知れない。
でも、多分当たりだ。
あれは、生まれて来る時の感覚。
何の希望もない、苦しいだけの感覚。
バーストラウマか…。
だとするなら今まで感じていた事の根っこがここにあって、色んな所に影を落としていた事に合点がいくんだよなぁ。
強烈なものが来てしまったなぁ…。
(続く?)
