の
を無くしたとTELがあり…
を壊す為に《スパナ》
を持ってきて欲しいと言われたんですが…
工具箱を探しても《スパナ》が見つからず…

↑コレがスパナ
取り敢えず《金づち》でなんとかなるだろう!と…

↑このタイプの金づち
を持ち母親と2人で車で向かいました。
父の待つ場所へ着くと…
斜視のおじいさんが父と一緒にペンチを使って自転車の
と格闘中でした
おじいさんに挨拶をし…
父にスパナが見つからず金づちを持ってきたコトを告げ…
おじいさんと父とで壊し初めました。
なんとか壊すことが出来…
おじいさんにお礼を告げ
父は自転車で
母とアタシは車で帰るコトに…
車中で…
母親から嫌な言葉を耳にしました。
《あの.おじいさん目おかしかったね
服装を汚いし…誰なのかしら?》(´・д`・;)え??
(何言ってんの…)
母の言葉に驚愕
したアタシは『誰だか分からないケド…
鍵なくして困ってた.お父さんの為にわさわざペンチ持って一緒に助けてくれた人だよ!
そんな見た目で人を判断するのおかしいよ

心の優しい人に向かって何言ってんの!!』
怒りとともに悲しくなりました。
確かに人と接するに辺り
まず見た目でその人を判断してしまうコトは誰にでも当てはまるコトだと思いますが…
少なくとも
おじいさんは父に手助けをしてくれていたのに…
何を見てるんだろう。。
と
母親の言葉なだけに…
ショックでした。。
結局のところ…
その.おじいさんは近くに住んでいた人らしく父の困っている姿に手助けをしてくれた本当に優しい人でした。
母も反省してたみたいでしたが…
思わぬトコロで母の嫌なトコロを見てしまいました。