初めてアタシがお葬式を経験したのは中学生の時…
祖父のお葬式でした。。
15年近くも前です。
今でも覚えているのは…
火葬された祖父の喉仏


本当に仏様が座られているようでした。
暫らく親戚一同で喉仏を見つめていた記憶があります…
そして
もう一つは遺骨の大きさ


長い遺骨が骨壺に治まりきらずに係の人が押し込むように骨壺へ納めたことです。。
酷い…(ll゚∀゚)
でも…
最近経験した火葬では…
骨の弱さが関係しているのかもしれませんが…
骨の説明も少なく
喉仏も見つけてくれない(!?)
あっという間に骨壺へ納め~
親戚一同~参列者の方々までが唖然とする感じでした。。
火葬場のシステムが解らないんですが…
遺族の希望により
故人にあった(骨を少しでも残せるような又は粉状など…)
時間や温度を設定して頂く事はできないのでしょうか??
なんて思ってしまいました。。
久しぶりに親戚一同が集まる機会がお葬式なんて…
『できれば白いネクタイで集まりたいね!!』
なんて
プレッシャーをかけられたココロが痛いアタシでした。。