地球一周の船旅 『たびログ』 -16ページ目

地球一周の船旅 『たびログ』

世界一周しちゃえば?(*^m^*) tabilog コメント&トラバはお気軽に♪

アジア歴史資料センター

http://www.jacar.go.jp/

アメリカから見た日本

http://www.city.meguro.tokyo.jp/kyoiku/mreport02/america13.htm

カナダから見た日本

http://www.mid.janis.or.jp/~natsuko/japanese.htm

ロシアから見た日本

http://byeryoza.com/topic/log1/rj.htm

アジアから見た日本

http://homepage2.nifty.com/tsukaken/project/matsuiyayori/oda.htm

「帰国キッズから見た日本」@ちょっと一息

http://www.akamama.co.jp/iki_kids.html

10x10

10x10 - 100 Words and Pictures that Define the Time - by Jonathan J. Harris

http://www.tenbyten.org/10x10.html

物事を伝える人間には言葉や文字が与えられましたが、百聞は一見にしかずという言葉があるように実際に見てみる、体験してみるのが一番わかりやすい。ニュースなどは文字が主体だけれども写真を用いる事によって現象がよりわかりやすくなります。

10x10 は写真をうまく使ったニュースへのリンク。10x10の写真にマウスオーバーすると何の写真かがわかり、さらにクリックするとその写真を使ったニュースが表示され詳しく知りたいときにはニュースタイトルをクリックすると記事本文に飛べるという仕組み。ニュースジャンキーにはとても嬉しい機能。

現在このデータは、各種ニュースのRSSフィードを元に作成されている ようです。



Reuters World News
BBC World Edition
New York Times International News






Going My Way http://kengo.preston-net.com/

UNIC Tokyo 国連広報センター

http://www.unic.or.jp/

WFP 国連世界食糧計画

http://www.wfp.or.jp/

UNICEF 日本ユニセフ協会

http://www.unicef.or.jp/

JICA 国際協力機構

http://www.jica.go.jp/

世界の現状を知る http://www.jica.go.jp/world/

世界の諸問題 http://www.jica.go.jp/world/issues/

世界中の子どもに教育を ∼ 2004 年 子ども国会 意見書 ∼
http://www.oxfam.jp/education/2004/ikensho2004.pdf

平和維持から平和構築へ

http://www.unu.edu/hq/japanese/gs-j/gs2002j/Kobe-Awaji8/key2Mogami-j.doc

世界の現状知って! 牧野植物園で子ども環境フォーラム

http://www.kochinews.co.jp/kodomo/031207kodomo01.htm

世界を変える100の方法

http://www.oxfam.jp/home/what_we_do/campaign/edu_kodomokokkai/edu2_kodomokokkai.htm

世界がもし100人の村だったら

The Miniature Earth

http://www.miniature-earth.com/

21世紀に伝えたい偉人100

http://www.kojobunko.net/21seiki/17message.html

http://www.kojobunko.net/21seiki/14message.html

http://www.chikyumura.org/campaigns/peace/index.php

戦争の世紀といわれた20世紀から21世紀に変わっても依然として戦争・紛争が絶え間なく、続いている。今、私たちに何が出来るでしょうか?



■ 第二次世界大戦以降の戦争犠牲者
第二次世界大戦以降、朝鮮戦争、ベトナム戦争、湾岸戦争、アフガン侵攻など世界の151カ所以上で紛争・内戦が起き、多くの犠牲者(第一次世界大戦では1000万人、第二次世界大戦では4~6000万人に対し、第二次世界大戦以降の戦争による死者は1億人以上とも言われる)が出ています。
しかも、現在の戦争では兵士よりもむしろ非戦闘員、つまり一般市民の犠牲が多いことが特徴となっています。



■ 地雷の現状
地雷もまた多くの犠牲者を生み出しています。地雷は戦争・紛争の最中は勿論、その収束後も撤去されることなく放置されています。放置された地雷は数十年の間、爆発の危険性を持ってその場に留まり、その間、無差別に(女性や子どもも)被害に巻き込んでゆきます。
被害者の数は1日に70人、1年では数万人(20分に1人)と言われ、その半数は死亡、生き残った者も手足が吹き飛ばされるなどして自身や家族に精神的、経済的なダメージを与え続けることから「地雷は悪魔の兵器」と呼ばれています。
現在世界中に埋められている地雷は1億2000万個と言われていますが、1年間で除去されている地雷の数は10万個、単純に割っても1200年かかる計算です。しかし、実際には毎年200~500万個の地雷が新たに製造されています。地雷の撤去にかかる費用は1個あたり約300ドル(撤去はボランティア、善意、寄付、etcに支えられています)、地雷の製造にかかる費用は1個あたり2~3ドル(製造は軍隊、軍需産業、税金、etcで支えられています)
現状のままでは地雷は永遠に除去できないのです。



核保有国の

戦略核弾頭数

アメリカ
7206
ロシア
5606
フランス
348
中 国
290
イギリス
185
(SIPRI 2001)

核兵器の現状
現在の核兵器は、1発で(1メガトン)1000万人の大都市を全滅させる威力があると言われています。(世界の大都市のほとんどが1発で全滅)それほどの威力を持つ核兵器が1万発以上存在しているのです。(約60億人といわれる全人類の10倍の殺傷能力)しかも、複数の国に配備されている自動報復システムにより、1発発射されることにより全面核戦争に突入する可能性をはらんでいます。
世界の破局を避けるためにも核廃絶は不可欠なのです。




■ 紛争・戦争の原因(拡大する貧富の差)

最も豊かな国と
最も貧しい国の格差
1820年
 3:1
1920年
11:1
1960年
30:1
1980年
60:1
1997年
74:1
UNDP「人間開発報告書’99」

紛争・戦争の原因にはイデオロギー、宗教、領土、民族など様々ありますが、貧困も大きな原因です。
飢餓に苦しむ人々が10億人に対して、私たち10億人は飽食し、さらに飽食による病気で多くの人たちが苦しんでいます。また、12億人が水不足で苦しみ、私たちは100倍の水を消費。私たちは食物の輸入によって、その育成に必要な飼料、水等を含め直接間接に消費しているのです。
さらに、12億人が1日1ドル以下の生活をしていると言われています。
貧富の差は産業革命以降急速に拡大してきました、そして経済のグローバル化によりさらに拡大を続けています。


■ 軍事費の現状
現在、毎年約8000億ドルが軍事費として使われています。それは、経済の中では巨大なマーケット(市場)です。戦争のために軍事産業があるのか、軍事産業のために戦争があるのか?
しかし、この巨額の予算を地雷の撤去、核兵器の解体、飢餓の解消、過重債務の解消に向ければ、たった1年分の予算で平和を実現できるのです。


・ 全地雷の撤去            330億ドル
・ 全核兵器の解体           600億ドル
・ 全飢餓人口10億人分の食料援助   980億ドル
・ 重債務国の全債務の帳消し     4010億ドル
(米モントレー国際研究所、国連FAO、世界資源研究所ほか)





■ 国連の役割そして限界
国連は平和を願って設立されました。しかし、対立する各国の利害、大国の経済的・軍事的圧力によって、平和の達成は現状の政府国連では困難な状況となっています。
この困難な状況を平和の方向へ進めるためには、市民の声を結集し国際世論を動かして行くことが必要なのです。市民の力こそ政府間で解決不可能な問題を解決へと進める大きな原動力となるのです。
そして、世界中の大多数の人々は平和な社会を望んでいます。
たとえば、核廃絶を望む声は非常に多いのです。



■ 平和を実現するために
では平和を実現するためにはどうすれば良いのでしょう?
そのためには世界中の人々が現状を知り、問題の解決法が有ることがわかれば世界規模の市民の力を結集し平和を実現できるのです。
この世界規模の情報ネットワークを持つ市民のつながりを『地球市民国連』と呼んでいます。
環境破壊、飢餓、貧困などの問題解決に世界規模の市民が協力し、テロ、戦争、核兵器などに対して世界規模の市民が反対の意思表示や、不買などの行動を起こすことによって世界中の平和を実現することができるのです。




すべての戦争は心から生まれる、すべての平和も心から生まれる・・・


「国連ユネスコ憲章」より

私たちが今できること、それはまず知ることだと思う。 『そして忘れないこと』

ネットワーク『地球村』

http://www.chikyumura.org/


UNESCO

http://www.mext.go.jp/unesco/

オススメ! ブログ


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毎日1分。今日の新聞 国際・海外面ニュースのポイント

あなたの世界情勢常識は大丈夫??-よくわかる世界情勢-

http://ken-herbie.seesaa.net/

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報道写真家から

海外ルポから、国際政治経済、旅行記まで。綴れるものすべてを。中司達也

http://blog.goo.ne.jp/leonlobo

カンボジアの地雷

http://blog.goo.ne.jp/leonlobo/c/6661aa77b7b8b675b36ba0e93e89479f

Yahoo!検索 - 地雷

http://search.yahoo.co.jp/bin/search?fr=slv1-&p=%C3%CF%CD%EB

LANDMINE MUSEUM

http://www.landminemuseum.or.tv/

CMC カンボジア地雷撤去キャンペーン

http://www.cmc-net.jp/

海上を移動する巨大都市計画 『フリーダムシップ』

世界一周しながら学校へ行
けたり仕事できたりできる。
夢の海上船上都市がついに
2007年出航!?


アメリカのフリーダムシップ社が具体的にすでに進めている巨大プロジェクト。 全長1.8キロメートル 、高さは26階建てのビルに相当する、海に浮かぶ都市が誕生する! 空港があり、会社があり、学校がある。まさに一つの都市。

しかもこの都市は、3年かけて世界を一周 するという!果たしてその実態は!?


http://www.gizmo.com.au/go/2089/



 



 地球の歩き方 ポケットは、「短期間の旅行をめいっぱい楽しみたい」「めんどうなことはできるだけ省きたい」「おすすめ情報を参考にいいところだけを回りたい」という欲張りな?旅人のために、選りすぐりの最新情報をぎゅっと凝縮した、“買ってすぐに使いこなせる”ガイドブックです。

 

 http://www.arukikata.co.jp/

 



 旅をすること、それは異国に、エキゾチシズムや風景、あるいは文化や伝統を求めて行くことです。歴史や観光ガイドの本のほかに、訪れる国の人びとの個性や感受性、ルールや習慣を敬うためにマナーを持っていくことを忘れないでください。

 スコットランド人とは、イングランドではなく大ブリテンを話題にすべきですし、ブラックアフリカでは、アフリカ民族芸術を発見したのはピカソという話は慎みます。また、ヴァチカンでは、戦争や宗教について話すのはやめ、またスペインでは宗教裁判について、モロッコでは王国批判をするのはやめたいものです。人びとのなかに溶けこんでお祭りや儀式、習慣を分かちあえば、すばらしい思い出となって残るでしょう。

「もしあなたば遠い島に出かけるなら、なにを持っていきますか」と質問されたら、私はこう答えます。「正しいマナーです」。

Le bonheur de seduire l'art de reussir by Nadine de Rothschild

http://www.worldfolksong.com/anthem/index.html

 

 

世界の国歌


ディスク: 1

1.日本国
2.アイスランド共和国
3.アイルランド
4.アメリカ合衆国
5.アルゼンチン共和国
6.イギリス(グレートブリテンおよび北部アイルランド連合王国)
7.イスラエル国
8.イタリア共和国
9.インド
10.インドネシア共和国
11.ウルグアイ東方共和国
12.エクアドル共和国
13.エジプト・アラブ共和国
14.エルサルバドル共和国
15.オーストラリア
16.オーストリア共和国
17.オランダ王国
18.カナダ
19.キューバ共和国
20.ギリシャ共和国
21.グアテマラ共和国
22.クウェート国
23.コロンビア共和国
24.ジャマイカ
25.シリア・アラブ共和国
26.シンガポール共和国
27.スイス連邦
28.スウェーデン王国
29.スペイン
30.タイ王国
31.大韓民国
32.中華人民共和国
33.朝鮮民主主義人民共和国
34.チリ共和国
35.デンマーク王国
36.ドイツ連邦共和国


ディスク: 2

1.トルコ共和国
2.トンガ王国
3.ナイジェリア共和国
4.ニカラグア共和国
5.ニュージーランド
6.ネパール王国
7.ノルウェー王国
8.ハイチ共和国
9.パキスタン・イスラム共和国
10.バチカン市国
11.パナマ共和国
12.パラグアイ共和国
13.ハンガリー共和国
14.フィジー諸島共和国
15.フィリピン共和国
16.フィンランド共和国
17.ブラジル連邦共和国
18.フランス共和国
19.ブルガリア共和国
20.ベトナム社会主義共和国
21.ベネズエラ共和国
22.ペルー共和国
23.ベルギー王国
24.ポーランド共和国
25.ボリビア共和国
26.ポルトガル共和国
27.マダガスカル共和国
28.マレーシア
29.メキシコ合衆国
30.モロッコ王国
31.モンゴル国
32.ヨルダン・ハシミテ王国
33.ラオス人民民主共和国
34.リベリア共和国
35.ルクセンブルグ大公国
36.ロシア連邦