「憲法改正に向けた挑戦も進める。各会派の協力も得ながら改正案を発議し、少しでも早く賛否を問う国民投票が行われる環境を作っていけるように粘り強く取り組む…」
いよいよ来た
国論を二分する改革とする3つの政策を語った後に高市早苗が語ったのはこれ
国論を二分する…はこちらが本命
絶対多数を取りながら、各会派の協力を得ながらとは…親和性の高い参政、保守 国民も…
9条が危ない!
高市早苗の「存立危機事態」発言は中国の大反発を招いたがその後も発言を撤回しようとしない むしろ中国への反感をあおり今度の選挙でも利用して票につなげた感すらある
米国が関わることなく「台湾を助ける」とんでもなく危険な戦争に突っ込んでいく可能性が十分にある
今のトランプ政権の意をくめば、手足となって アメリカの若者の犠牲なしに中国と対峙するという役割を負うのだ
自衛隊員が戦死し、この国が焼土になる可能性が大いにある
9条改悪を許さない国民的な運動が必要だ
日弁連の動画をどうぞ