いとこのお姉ちゃんに久々会いにいった。約1(×12)ヵ月ぶり。
慣れない育児に追われてるだろうなと気を遣い、なかなか会う機会がなかったのさ。
…というのは建前で、ホントは会いづらかったんだぁ。
最初で最後の愛娘ちゃんは、つかまり立ちができる一歳になったところ。
顔は旦那さんにだな。赤ん坊の時から(今もかw)、顔を真っ赤にしておぎゃゃゃゃゃって大泣きする元気の良さ。
この頃はう○ちの度に、なぜか今まで以上に大泣きするんだって。
それが一週間も続いても、のんびりしているお姉ちゃんはあまり気にせず、「だ~いじょう~ぶ~?」ってな感じで
悠長に構えているところは、さすがです…ピリピリしたり、パニック起こしてあたふたするよりもそれくらいの心構え
があるくらいが心身ともにいいのかな? でもでも、明らかに異常だと思うのですが^_^;
それを聞きつけたおばさんが青ざめた顔ですっとんで行って、事無きを得たようです。
さてさてここらで、
【お姉ちゃんの驚き
だけど感心
なところ】をいくつか挙げてみよっと。
*今までファーストフードは一度も口にしたことがない。
*間食はほとんどしない。(するとしてもチョコレート一枚程度)
*すごく堅実で貯金が趣味。遊びに行ってもお茶菓子がでない(節約家ともいう・・)
食が細くて、体も細くて、神経も細くて、動物と子どもが嫌いで
正直言って、母になる時が来るなんて夢にも思わなかったのさ。
子どもができたって知った時の衝撃は今でも忘れられないほどなのさ。
今じゃ、体型も顔つきもすっかり変わって、「あぁ 母になったんだなぁ」ってじわっとくるものがあったでやんす。
育児はお姉ちゃんの母との2人3脚。良妻賢母・母の鏡の様なおばさんがついてるんだもん。心強いと思う。
おばさんにとっては待望の初孫!孫というよりかは自分が産んだ子ども同然なんだろうな。
尽くして尽くして尽くし過ぎなのがちょっと、いや、かなり心配だけど![]()
お姉ちゃーーーん
近くに住んでいるのに、すっごく遠くに感じてたんだよ
これからはちょっとずつ距離縮めていけるかな?
かな?じゃなくて、そうするの!そう決めたのだー
でも無理強いはしないよ。自分もそれされるのチョー嫌だからさ
その気になったら、その第一歩として、まずは一緒にお菓子食べましょ♪