素敵なカフェで逢いましょう -60ページ目

斜陽。

太宰治の斜陽、読み終わりました。


感想は、う~ん。


読み慣れて無いからわかったようなそうで無いような。

いきなり読むにはちょっと重すぎたかなって感じです。


でも重いだけあって得るものはありました。


死生観とか、生き方とか、カテゴライズの仕方がはっきりと分からないけど、訴えかけるものがありました。


あと10年たったら改めて読んでみようと思います。きっとその頃にはもっと理解できると思うんで。


多分作者の生涯とかそういう背景を先に知っておけばよかったのかな。



そして今は、走れメロスを読み始めました。


メロス以外の多くの作品も収められているのでまだメロスは読んでませんが、こっちのほうが読みやすいかも。


今年もあと一ヶ月だけどできるだけ多くの本を読んで見たいな。



今日のうた。


When I wish upon a star/AYUSE KOZUE


寒くなって空が澄んでいて、星が少しだけどきれいに輝いてました。

細い三日月が低いところで輝いてた。


冬の夜に、外を歩いていてこの曲を聴くと、あったかい気持ちになれる。そんな曲です。



ちなみに今まで生きてきて好きな曲ベスト5を挙げるとしたら、間違い無くその中の一つがこの曲です。

ケータイ。

今日もケータイから投稿です。実家のパソコン今どきネットにつながって無いんです(T_T)でもVista。ほとんどiTunesとDVD観ることにしか使ってないです。もったいないなぁ。

昨日ケータイで文字打つのはめんどくさいって書いたけど、ケータイ自体はかなり気に入ってます。

ドコモのN705iを使っているんだけど、細かいところにまでこだわってて持っていることに喜びすら感じています。

家電ブランドのamadanaとのコラボケータイで外観から最初から入ってる待ち受けとか着信音までオシャレです。
着信音は自分の好きな音楽に変えたけど、待ち受けは変えたくなくていまだにプリインストールのままです。もちろん音もテイトウワさんが作った音なんでメチャメチャオシャレなんですけどね。

電源を入れたときにamadanaのロゴが浮かび上がると一緒に起動音が鳴るんでそこでうれしくなっちゃうんですよね。

あと一番気に入っているのが、液晶の明るさが変わるとき、スッとフェードインフェードアウト(?)することです。
そんなにケータイ買い替える方じゃないんで他の機種にこの機能が付いているかわかりませんが、こだわりが感じられてかなり気に入ってます。

カメラのライトが付いていなかったりするんですけど、ケータイで写真を撮ることはまず無いんで問題なしです。むしろケータイにカメラいらないんじゃないかって思ったりします。

今度新しいamadanaとのコラボケータイが出るみたいですが、外観は今のほうが好みかな。

見た目だけでなく中までこだわってるところがとても好きです。
たぶんあと2~3年は使うだろうな。その時もっと惹かれる機種があったら別だけど、今のところはコレがベストです。


そういえば、ケータイで通話とかメール、ネット以外の機能ガンガン使っている人ってどのくらいいるんだろう?

TSUTAYA

今日はTSUTAYAでCDを4枚ほど借りてきました。実家に帰ると毎回借りてる気が。

借りたのは加藤ミリヤとエゴラッピンのベスト2枚とaikoや椎名林檎などが参加している松任谷由実トリビュート盤とKitsuneBoomBoxというミックスCD。

まだ全てきちんと聴いていないけど、松任谷由実トリビュート盤に入ってる、aikoのセシルの週末と、椎名林檎の翳りゆく部屋は素晴らしかった。それ目当てで借りたんだけどね。


関係ないけど今ケータイからブログ書いてるんだけど全然慣れない(*_*)

普段メールもめんどくさくてどちらかというと電話のほうが好きな人間です。

好みの問題だけどやっぱりパソコン派かな。