先日は

スピリチュアルアセスメントを学ぶ

ワークショップがありました。


お互いのスピリットガイドとつながり

その波動にゆだね

その方に届けられることばを

感じるままに

ことばにしてお伝えしていく

というワ ークでした。


スピリットガイドの

細かく美しい波動に

自分を合わせていく

とてもエネルギーがいる

ワークでした。


ご一緒頂いた方が伝えてくださる

アセスメントや

エビデンスの数の多さに

自分のこころがひっぱられてしまい

 

自分は(その方にちゃんとお伝え)

出来ているのだろうか

これでよかったのだろうかという

気持ちをずっと

自分に向けたままに

なってしまっていました。

 

そして時間が過ぎて

ワークショップも終わりに差しかかった時

そのお相手の方も

沢山のアセスメントと

エビデンスを伝えてくださっていたのですが

 

ふと、伝えてくだる事柄を

自分の中の風をしずめ

こころのゆれを放して

 

ただ純粋に一つ一つひろいあつめて

胸の内にひろげて

感じられる瞬間がありました。

 

その時にすっと明るさが差すように

素直に届いた感覚は

今日は自分の

「合っている」

「合っていない」ではなくて

 

アセスメントとして

いろんな方を通して

届けられる言葉を

 

自分ではつかみきれず流れてしまっていた

響きもふくめて

また

自分自身の中で

そのように感じ知っていた

事柄への重なりも含めて

すべてをもう一度

胸の内に引き入れる為に


そして 

こころでそれらを聞く為に

ここ来たんだというものでした。

 

重さをまとった響きで

こころが呼吸をせばめて

たじろぎもできなくなっていた感覚が

すっと消えて

 

ゆるやかな呼吸を繰り返している

自分に気づきました。

 

客観的に届けられる言葉によって

自分に外から新たにくわえられる色や

また

自分の内に響き

「そのように」感じ知っていた事がらとの

合わさりに

こころがやわらかくなみうつ感覚を

見つける事も出来ました。

 

一つ一つの学びの機会が

私にはとてもありがたく

 

大切に今を過ごし、学び進めて参りたいと

思います。

(*^-^*)

 

 

 

 

皆様どうぞ元気に一日をお過ごしください。

(*´▽`*)