「自分を大切にするというのは
ちゃんと
自分のこころとつながるという事」
そう言われたとき
うちがわにまっすぐ響く
大切な言葉を
頂いたように感じました。
受け入れられない感情を
自分をいさめたまま
理由をつけて
おしとどめたり
つづく表のあらわれだけを
ただやわらげようと
するのではなく
仕方ないと
ひらきなおることでもなく
こんていにある
自分の想いを見ないまま
他の何かで
隙間を埋めようとする事でもなく
「ただそうあった」
こころをちゃんと感じて
残してきた想いや
ずっとそのままにして来たきずに
気づき、ふれていく
そして時間がかかっても
あたためて寄り添って
そこからはじめる
そうしているつもりで
まだつもりのままだった自分に
ちゃんと気づいて
あげられていなかったことに
頂いた一言が
こころにふれた時の感覚で
気づくことができました。
胸の奥に届けられたぬくもりが
こんなにも
ずっと内側からあっためてくれるんだと
今広がったそのなかに
くるまれているような
そんな感覚があります。
いつも心をよせ
温かく見守って頂き
ありがとうございます。
今日は槇原敬之さんの
「どんな時も」が
ずっと、流れています。(*^^*)
今日も皆様よい一日をお過ごし下さい。
(⌒‐⌒)

