こころがすこやかに息をして

胸のおくに

ほがらかな温度を感じられる事は

なににもかえがたいものではないかな

と感じます。

(*´▽`*)

 

なにも特別な事はなくても

こころから笑ったり

笑いあったり

その瞬間響きわたるものって

とても明るいですよね。

 

だれかと比べることなく

あーしあわせだなと感じられる時

すごく自分のこころで

「今」をとらえられているのかな

と感じます。

 

いろいろなことが目まぐるしくかけて

ほっと一息つけた時や

 

はばむなにかに

ふんとうしながらほんの少し前へ

進めた時等

 

なにかを経て

より強く大切なそのおもいに

立ち返る事が出来るのかなと感じます。

 

目の前の日常に起きる事柄は

大切な事に気づいたり

自分が前へ進んで行くために必要な

エッセンスなのかな

と感じます。

 

だから、大変さに流されてしまわずに

前をむく事で

ひかりさす方にむきなおり

少しずつかわっていくことが

できるのかなと感じます。

 

進み

扉をあけて

そして

その先にふれる

 

目の前の扉(変化への扉)をあける

と決めるのも自分で

 

扉を開けて

(今を乗り越えて)

その先にふれる

(より広い景色を目にする)

のも自分なのかなと感じます。

 

扉を開ける度

新しく広い景色が

その先でわたしたちを

まっていてくれていると

考えたら

 

大変だけれど

まだ見ぬ景色を

見てみたい気持ちになりました。

(*´▽`*)

 

 

 

 

 

皆様どうぞ元気に一日をお過ごしください。

(*´▽`*)