その時は自分で
理由をのせて
終わらせていたつもりの感情って
(*´▽`*)
気持ちのうえで
おさめたつもりで
でもちゃんと向き合えていないと
どこかに小さくくすぶったまま残って
なにかのきっかけで
または
同じようなパターンが重なった時
表にまたあらわれてしまう事が
あるのかな
と感じます。
大きくあらわれた感情の下に
かくれていた悲しみがなんだったのか
自分自身にも、またまわりにも
理解してもらいたかった
その悲しみを
消そうとしても
いくら明るくぬりかためて
見せたとしても
やっぱり悲しみは
いつまでも
残ったままなんですよね。
だから
そこにかなしみが
あった事に気づいて
その抱いていた一つ一つに
ふれてあげる事って
とても大事なのかなと感じます。
そうすることによって
本当の意味で
残してきたものを
「手放す」事ができるのかな
と感じました。
皆様どうぞ元気に一日をお過ごし下さい。
(*´▽`*)

