見上げた空に

雲間から差す光が

とても美しく感じたり

 

愛らしいしぐさの小さな子供たちや

かわいらしい動物たちの

純粋なきらめきそのものに心がふれて

思わず笑顔になったり

守ってあげたいという

思いがこみ上げたり

 

なにかに直面して

それでもなんとか

手さぐりで前へ進んだ先に

ふと解決への糸口が見えて

光を感じた事がある方も

いらっしゃるかもしれません。

 

私たちは(内在するものと同じ)その光を

感じることができるように思います。

(同じ)それにふれるから

胸に広がりゆく穏やかさを

感じられるのでないでしょうか。

 

光を感じるのを忘れてしまうと

「これをしないと~になってしまう」

という

恐れの選択(恐れや心配からくる)を

してしまう事があります。

 

その瞬間には

「傷ついたり、目の前の問題(とされる事)に直面しない」

選択をできるかもしれないけれど

自分が

こころと同じ方向に向いていない時

幸せにつながりにくく

なってしまうのではないかな

と感じます。

 

自分のこころで決めた方向なら

たくさんの事を乗り越えていくことも

そしてまたその先に

何とも言えない満足感や

充足感を感じる事も出来ると思います。

 

こころをいま「ここ」から

明るい未来を紡ぐ方向へ

「恐れ」ではなく「愛」を

選択していく方へ

少しずつ少しずつ向ける事が

出来たら

とても素敵だなと思いました。

(*^-^*)

 

 

皆様どうぞ素敵な一日をお過ごしください。

(*´▽`*)