たましいの声からの望みを

いつの間にか大きくこえて

(他の人より)

「わたしが」という

個の意識が強くなりすぎると

 

いつの間にか

せばまった範囲の中で

競争、うらやましく思う心

勝ち負けからの気持ちの上下等

いろんな感情にふれてしまうのかな

と感じます。

 

その中にいる時は

いつも

絶えず注がれている明るさが

ある事にも

 

小さな自分が

より大きな自然に

包まれその恵みの中にいることにも

また

それらへの感謝の気持ちも

薄れてしまうのではないかな

と感じます。

 

それは

とても悲しいことではないかな

と思いました。

(>_<)

 

目指すところを

こころに描いて

ただ今できることに目を向けて

 

毎日続ける事で

つみかさなっていくものは

自分がその歩みを止めない限り

自分を後押しする力になるのかな

と思います。

 

(競争するのではなく

刺激を頂けるまわりや

お互いに高めあう環境に感謝しながら)

昨日の自分に

勝たなくても負けないぐらいの

時に負けても取り返していけばいい

くらいの

(笑)

心持ちでいると

ちょうどいいのかなと思いました。

(*´▽`*)

 

 

 

皆様どうぞ元気に一日をお過ごしください。