突然ですけれど
例えば、この世界で
自分がたった一人だけの存在だった
としたら
と想像してみたら(^ー^)
(それは寂しすぎるー
という気持ちはすこし横に
おいといて(笑))
何かに失敗してしまっても
「あれ、おかしいな、うーん、
じゃどうしたらよかったのかなぁ」
と自然に考えられるような気がします。
(⌒‐⌒)
でも実際は
失敗をしてしまった時
あの時、まわりの人はどう思っていた
だろうとか
そんな気持ちも
どこからかやってきて
そこから引っぱり出してきた評価を
いつのまにか
自分にあてはめてしまっていたり
そしてその「失敗」が
思い出したくない記憶として
かたまってしまう
事にもなるのかもしれません。
( >Д<)
でもきっと
そこまでまわりも
細々とした事まで
鮮明にずっと覚えているわけでは
ないかもしれないし
(⌒‐⌒)
過去に起こったことは変えれない
そして
いつまでも過去に
引き戻され続けたくないという
気持ちもあって
としたら
目をむけるのは
「これからの未来」になるような
気がしました
(^ー^)
その為には
失敗しないように、ドキドキしながら
気を付けるというより
(⌒‐⌒)
その(失敗の)時、なにが足らなかったのか
を見つけて
積極的に自分を補っていく意識で
「安心」を持っておく事
が大切になるような気がします。
その事によって
また同じ状況になった時
以前は、はでにバタンとこけて
ひざをすりむいてしまったけれど( TДT)
次はほんの少しの
つまづきだけですんだりすると
「今の自分は」「あの時の自分」より
前へ進めている
という自信も感じられるし
その事を自体が
新しい「安心」にも
なるのではないかなと思います。
(⌒‐⌒)
そして少しずつ
過去へのネガティブな印象や
過去の記憶も
うすめていく事だって
できるのではないかな
とかんじました。
皆様どうぞ元気に一日をお過ごし下さい。
(⌒‐⌒)

