雲の
となりを
すすんでいく
日差しが
分けあたえられ
ひかりを
ちりばめた
たくさんの
木の葉が
足元で
繊細な光を
見せてはゆれる
コンドラが
山の頂上に
ついたとき
あたらしい
風が
やさしく
こころにふきこんだ
言葉を置いて
まっすぐ
空の中へ
ご訪問頂きありがとうございます。(⌒‐⌒)
足早に進む続ける歩みを
ほんの少しゆるめて
今までをふりかえったり
その場にたちどまって
今を感じたり
目の前のことより
ほんの少し先に目をむける
時間を少し持つと
気づかなかった
いろの風が
通りはじめることに
こころかそっと気づきますように。
皆様どうぞ、素敵な1日をお過ごしください。
(^ー^)