あかるさのなか
ほがらかに
先をみつめ
りんとした
つよさを
あわせもつ
まなざし
景色のなかで
きりとられたように
こころが
彼女をみつめた
ととのえられた
かたちじゃなく
うちがわから
あらわされた
それに
ひかりがあふれていた
ふいに
すんだくうきにふれた
ときを刻んでも
いつまでも
うちよせてくる
みずみずしい
ひかりのなみ
自分もそうありたいと
ねがう
そんな
ひかりをわけてもらった
あの瞬間に
出会えたこと
そして
このかんかくを
きっと
わすれない
ご訪問頂きありがとうございます。
(*´▽`*)
ふと
こころが見つめる先に
いしきをむけて
そこから広がってくかんかくに
向き合うじかんが
ゆっくりとながれますように。
(*´▽`*)
皆様どうぞ素敵な一日をお過ごし下さい。
(*´▽`*)