「俺様の技術とこのカメラをもってしてもこの被写体じゃうまく撮れない。」
って言われました。
大した技術じゃないと思うけどそれを置いといても自分で見ても悲愴感が滲み出てるって感じでショックでした。
こうやって自分を客観的に見るのも必要かもって思いました。
頑張って生きようって思ってるけど現状は厳しいし、そういうのが顔に出ちゃうのかも。
自分の横顔ってあんまり見る機会ないけど写真で見ると特にほっぺに肉があんまり付いてなくて寂しい顔に見えるのかも。
20代の頃は顔が丸かったけどダイエットで顔が細くなってまた太って顔も太って…というのを繰り返し、また病気でげっそりしてそのままかな。
この前ママ友と話してて
「40代になって顔に肉が付いてないと貧相に見えるから肉付けたんだよ。」
って言ってました。
「どうやって付けたの?」って聞いたら
「とにかく食べて食べて食べまくった。」って。
ちょっとそれはムリだな。体重は増やせないし。
顔だけふっくらさせる方法ないかな。
とりあえず表情豊かに…を心がけてみようと思います。
