今日、人生初めて、洗顔で歯を磨いてしまったー(@ ̄Д ̄@;)
めっちゃ泡立ちました笑
さて、今月のクリスチャン新聞について。
「日の丸•君が代」の強要は、以前から問題となっているが、
私学に対しても「指導」の圧力が増しているとのこと。
多くのキリスト教主義学校は戦前の軍国主義教育への加担と信仰の立場から
「国旗掲揚」「国歌斉唱」をしていないが、憲法の改正によっては、行政の「指導」や
私学助成金のカットがされるという。
また、学校に限らず、教会に対しても「公益及び公の秩序に反する」という指導を受ける時が
あるかもしれないという。
日本の教育はどこに向かっていくのだろうか。
日本はどこに向かっているのだろうか。
最近、『天皇制とキリスト者』という本を読んでいて、
当時のクリスチャンの考え、天皇制に対する理解について学んでいる。
いつもいつも、自分がどこに立っているのか確認していく必要を強く感じさせられています。
あの人が、この人がどのように歩んでいるのかではなく、
私は神様の前でどのように歩むかを、神様と祈りという会話をしながら、
歩んでいきたいと思わされています。
