SyuSyuと東方神起の徒然Life ☆

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参戦前につぶやく。

あんにょん♪

最近は花粉症に悩まされる毎日です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?


さて、今回のツアーでも5人時代の曲が歌われています。

それについて少しつぶやいたところ、は??みたいな反応がありました叫び
こわい…

つぶやきはあくまでも心のつぶやきをツイートしているだけで、それを見たくなければフォローをやめて頂ければどちらも不快には思わないと思います。

いうまでもなく、その方は早々とフォローを外されていますので特に問題はないと思いますが。

私はいろんな人の意見を知りたい、という目的もあって、いろんなファンをフォローしています。 

とうわけで、ジェジュンオンリーをフォローしているからといって私はジェジュンオンリではない、とうことです。

情報は偏ると何かあったときの判断も狂ってしまう…と感じているので、オル、オンリ関わらずに今後も幅広いつぶやきを拾っていきたいです。


...と前置きはこのくらいニコニコ

ちなみに、は?と言われた私のつぶやきは、

「5人時代の楽曲を中途半端に復活させるのであればそのまま封印してもよいのでは?」というものです。


わたし、盲目ファンにはなりたくないのです。

全然あってない音程で歌う5人曲を聴いてファンは本当に嬉しいのかな。
→個人的感想!

懐かしむだけならOKだけど、そこに音楽性を求めるなら私はNGだと思う。

WITHツアーでの5人楽曲はまだ聞いてないけど、ティストリーで実際に聞いた5人楽曲メドレーはぐだぐだでした。

心で、やーめーてー、とつぶやきました。笑

私はもともと5人東方神起の音楽性に惹かれてファンになったので、(→もうこれ何回も書いてるけど。)、
正直なところチャンミンの筋肉とかにあまり興味ないです^^;  

こういう肉体的なものにキャーキャーいうタイプのファンではないので、もっと音楽的なものに興味があるので、だからそう思うのかもしれない。

学生時代にどんなアイドルの追っかけにもならなかったのに、大人になって5人組男性ボーカルグループにだだはまりしたのも、そこに感動するくらいの音楽的な魅力が存在したから。
それに、人間的な魅力もプラスされていたから…もう抜けられないアップ

もちろん、5人時代の曲は当然ながら東方神起の曲であるので、2人には当然それを歌う権利がある。
逆にいうと、3人にはないと思う。

でもね、権利があっても曲を自由に歌う選択もあるのかな?目


過去曲に詳しくないファンはすんなり聞いているかもしれないけど、
ふーん、こんな曲もあったのね~、みたいに。

でも古株ペンはどうかなあ。
少なくとも、私にとっては、
単なる過去曲ではなくて、様々な思い出とか、自分の気持ちとか、歌声とか、一瞬でよみがえります。

5人曲を聴いて涙を流すファン心理って...そこにはやっぱり5人時代の思い出が根っこにあると感じます。

それから、2人はちゃんと自分たちで復活させやすい曲を選んでるなーと感じることあります。

例えば、今回のツアーの「NO」とか。
あれはチャンミンメインの曲ですね。
5人時代の曲でもまだすっと受け入れやすい曲。
おーチャンミンやっぱりそれ選んだのね☆、みたいに。


でも、LITIとか、どうだろうとか、は、、、というとかなり5人色濃いと思います。

それをもしも綺麗に復活できるなら、ぜひ披露してほしい。

5人楽曲の中でも、特にハーモニー重視の楽曲は、作るときに5人の声の音程ありきで作曲されていると思います。

それを2人で再現するにはかなりのテクニックが必要だと思う。

例えば、あらかじめ3つの音程をユノとチャンミンが録音しておく。それに生歌を重ねてみる、とか。

または完全に2人の音程に合わせて曲事体をアレンジしてしまうとか。

そのテクニックが完全に成功していると思ったら、、、聴きたい!!!!

でも、そうでなければそれは中途半端な楽曲になるのではないでしょうか。

(中途半端を中途半端といって何が悪い~。)

ティストリーのLITIは本当にすごい、と思えるほど2人でも出来上がっていたと思います。

素直に感動しました


SyuSyuにしてはなかなか厳しい意見じゃないの~と思われるかも。

でも逆に考えると、もしももしも、3人がミロとかをステージで披露したとき、ユノのダンスをJSが躍るとして...それはかなり中途半端なものになると想像できます。

だって、あれは完全にユノしかできない、ユノが躍るから感動する完成する楽曲だと思うから。


私がたまに5人復活したら絶対にステージ見たい、と書くのも、

心のどこかで、あの5人でつくる完璧なほどのハーモニーをもう一度聴きたい、というのがあると思う。


ここまで書くと、なかなか難しいのがやっぱり今の東方神起を応援しているファンの思いは様々だということですね。 

それは仕方ないことだと思う。

だって、今までの過程が複雑なんだから。

ファンになったきっかけも人それぞれだし。

全員が同じ気持ちなんであり得ない。

東方神起がKポと信じるファンを私も否定しないし、だからといって、Jポと思っている私を否定してほしくもないかなあ。


今はもう私が完全にはまったときの東方神起はいないです。→これは事実。

5人のパフォーマンスはもう見れないし聞けない。

それを納得するまで、自分の中に受け入れるまでどれだけの葛藤があったことか。


でも、今は、5人時代を上回るほどの2人で作る最高のパフォーマンスが大好きです!!

19日が初参戦です

どんな最高のステージを見せてくれるのか今からワクワクしています

楽しんできますね




台湾コン~LIVEレポ③


あんにょん☆

諸事情もろもろでまだWITHを聞いていません・・・(。>0<。)
皆さんのブログやツイをよんでいると色々な感想があって楽しみです!!
さて、北京コンも終わり、台湾コンからも1週間近く経ちましたが、とりあえずレポです。


前回の5人神起のメドレーの個人的感想について不快になった方がいればミアネ。
ですが、正直に書くのがこのブログの趣旨なのですみません。



そうしたメドレーが終わったらエンディングまでは日本発売曲の韓国語Ver.も含めて知っている曲が続いたので楽しかったです音譜

SHE
個人的に韓国5集のなかでは好きな曲です。
チャンミンの歌声がきれいに伸びやかに聞こえてきて癒されました。
この曲はチャミのイメージが強いなあ。


You're my melody
Rise

Dancer Time
ダンサー紹介の演出は日本コン(TONE)とほぼ同じ。

Android
Humanoid
BUT
I don't know



ヒューマノイド以外は日本楽曲です!
アンドロイドは好きな楽曲なので自分の中でキターーーってなって思わずペンラ振る力も入りました。 その他、BUTもI don't knowも盛りあがりました♪
でもお隣の台湾カシはなんとなく知らないのかな?という感じでした。

ここでふと感じたことですが、ビギストって日本楽曲に韓国楽曲にと全部追いかけている人たくさんいますよね。(→すごいと思います。)

私はほぼ8割、日本活動の応援に重心をおいているので韓国活動はちら見するだけです。
(→いまだにトンはJ-POPだよね~と頑なにこだわっているいまでは化石レベルのビギストです。)

そんな感じで、台湾カシもどちらかというと日本活動はちら見で韓国活動を追いかけていて、2人の日本楽曲はあまり知らないのかなあと感じました。
(5人時代の曲除く。→中華圏はオルペン多いですから。いまだにプンソン神曲みたいですよ。)

今回のライブは日本の曲でも全部韓国語に翻訳しています。


数曲のあと来ました!

Somebody to Love (韓国語VER.)

初めて聞く韓国語Ver.、最初は少し違和感あった。
でも曲自体が盛り上がる曲で、ユノが変わらず盛り上げに弾けていて、
チャンミンがなぜか上半身裸になり、、、当然ここで会場の盛りあがりは最高潮ですメラメラ

突然、LIGHT ON みたいな文字がスクリーンに現れて、
韓国コンでの情報を知っていたので、ささっとスマホをとりだしてライトをつけました。
ユノが写真とってもいい、といっていたのも知っていたのでここぞとばかりに写真とりました

それからIntervew 映像、10年の歴史みたいな映像が流れました。
当然といえば当然だけど、ビギスト×トンのイルボン映像はまったく無かったです(涙)
(なぜか途中で Bigeast to Cassiopeia という文字が。キョトン?? to てなんだろう?? and じゃないの?? という英語の文法的な解釈が頭の中をまわってしまい...←どうでもいいこと(笑)
だったら少しくらいビギストの映像も入れてくれていいんじゃないかなと思ってシュン(@_@。)

Something
SuriSuri



最後にまたまた待ってました!

Why?
ダンスアレンジがかなりカッコ良かったです!
もう一度DVDでみたいです。

ここで会場暗くなりました。
お隣の人とアンコールありますよね、なんて話をしていたら
どこからか風船(プンソン)の合唱が始まりました。
いまだにカシにとってこの曲は神曲なんですね~ラブラブ

ここで席の前に準備された紙を胸まであげました。
この文字を作るためです。
これ、全部カシちゃん達が準備しました。
すごいですよね。






プンソンの合唱がしばらく続いた後に2人が再登場です。
会場が明るくなって2人が文字に気付きます。
この時の表情っていったら本当に幸せそうな表情でこちらまで温かい気持ちになりました。

★アンコール曲
TEN
Here I stand
Always with you



Here I standのときにスローガンをあげて、



最期の曲のときにこれも事前に渡されていた紙テープを一斉に投げました。
これにも2人笑いながらも喜んでいました。


最後に挨拶をしてからメインステージにもどって最初に下から飛び出てきた場所にたつと、すーーっと吸い込まれるようにステージ下に消えて行きました。


本当に大大満足なライブでしたニコニコ
あんなに小さな会場でトロッコがあったのに驚きました。
またこれからも東方神起を応援していくぞ、というエネルギー供給にもなりました。
DVD発売されたらぜひ買いたいと思います。


本当に今回も幸せをくれてありがとう~ドキドキ






台湾コン~LIVEレポ②


ライブについて、今ふと思い出すこと。

それはユノとチャンミンって「どこへ行っても」「どんな時も」「どんな状況でも」同じように全力投球だということ。

日本では5万人規模のドームを埋めてのドームツアー、そしてスタジアムライブ。

台湾コンは8000人規模の観客。

私、始まる前に少し意地悪な見方をしてみました。

日本でもなく韓国でもなく、数年に1度ライブをするだけの活動の場である台湾でどんな風??

東方神起の2人、日本ライブと比べたらかなり少ない観客の前にどんなパフォーマンスをするのかな??

少しくらい力抜く??

でも、始まってすぐにわかりました。 
(というか、当然そうだろうなあと思っていた通り。)

東方神起はどんなときも全力投球で一生懸命でした。

どんなに観客が少なくても、どんな会場であっても、手を抜かない。
気合入ったパフォ。

なんか改めて感動して、そしてまた東方神起のことが大好きになりましたラブラブ


それと、
ユノはもしかしたら大きな会場よりもそこそこ小さな会場の方が好き?

ファンとの距離が近くてコミュニケーションがとれるような会場が好きなんじゃないかな。

ふとそういう風に感じた瞬間がありました。

そういえば、昨年のホールツアーもユノ希望とのことでしたよね。

去年は、もうこれで日本のツアーも終わるって本人達も思っていたはずだから、日本全国回りたいという気持ちもあったと思う。

けど、そんなことを差し引いても、、、ユノはホールがドームより好きだと思いました^^



さてさて、昨日の続きです♪


チャミソロ終わり、VCRへ。

とここで流れてきたのがあの曲です。

時を止メテKorean Ver.

ここで前述の、私的に好評ではないチャミソロのイメージを一転させる超ーーー可愛いチャンミンが登場でした

本当になんて可愛い表情するんだろう。

気がつくとニヤニヤとしている自分がいましたよ^o^♡

お隣さんをふっとみるとこちらも幸せそうに微笑んでいらっしゃいました。

ペンにこんな幸せそうな表情をさせるアーティストって・・・私たち幸せですねニコニコ

このVCR見たいからDVD買ってもいいと思わせるほどのチャンミン可愛さ。
チャミペンさんは絶対みて欲しい!

ここでオルペン間で少し話題になってしまった「W」の文字が2回強調される演出ですが単純に「カシオペア」を意味しているだけだと思います。

でもね、歌は…ビギにとってこの歌は微妙な時期に発売されたから、その頃を思い出してしまって少し胸が一瞬切なくなりました。


VCR終わり、

How I Can
Love In The Ice



自分にとっての5人神曲であるLITI。

正直なところ、2人でも3人でも歌ってほしくない曲です。

また5人神曲を2人で歌ってしまうのね、という寂しさの中で聞くLITI。

ハーモニー部分、オケがかなり作りこまれていて2人のハーモニーでも綺麗な、本当に綺麗なハーモニーが出来ていました。

聞く前の緊張感は自然になくなり素直に良い曲だなあと思いながら聞くことができました。

これは日本のライブで歌ってもいい、、、かも!


7thの曲は印象薄いので割愛。


Bang(ユノソロ)

ユノが作詞作曲したこの曲。
ユノらしい明るいHIPHOPな曲でした。
うんうん、なるほどね~✨




それからキャンプに行くVCRとそれに続く曲の次に、メドレーです。

ミドヨ~My little Princess~You Only Love~Tonight



正直に言います。 
これは全部要らない。ダメダメでした。(辛口ゴメン!!)

You only Love は特に・・・(→この曲大好きなのですがオリジナル感は極小でした。)

ちゃんと歌えなければいっそのこと歌わない方がいい。

LITIがかなり良かっただけに。今回のライブで唯一残念部分…>_<…

たぶん会場の5割以上は同じ気持ちの人いたと信じる。

特にね、台湾はまだオルペンたくさんいるからミドヨとか明るく歌っても盛りあがれないよね。

この部分はオルペンに同感でした。

2人で塗り替えて欲しい曲とそうでない曲がはっきりとあります。

→→あくまでもSyuSyuの個人的な気持ち。







Talk

ここユノが最高に面白かった

中国語で「みなさんこんにちは~」の「ダージャーハオ~(大家好)」って言ってしばらくトークしていると、
ユノが急にラップ風に「ダージャダージャダージャハオ♪ハオハオハオハオダージャハオ♪♪ハオハオダージャダージャ―ハオ♪♪」みたいに歌いだし、チャンミンに「はい次っ!」の無茶振り。

チャンミンはラップを振られて、トライするものの上手く出来なくてデュフッと笑ってしまって出来ないよ~のジェスチャ。

それにも関わらずにドンドン進めるすごい無邪気でノリノリで面白くて可愛いユノでした♡

こんなユノまた見たいなあ~日本でもやってほしいな~。

その他にもすごいリラックスムードでファンと交流してましたよ音譜

(ユノヒョン、絶対に小さい会場好きだよー!)


とりあえず、次で終わりますが...
③に続く。




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