クッキングへ行ってきました😃
テーブルが4卓あって、
それぞれのテーブルで
違う作業があり、
好きなところへ行ったり来たり😃
お手伝いしたがり娘は
自分の椅子を持っては、
「お手伝いさせてください」と💕
みなさま、温かく接してくれます💕
お味見中↓
そんな中私は
「きばる」という生産者の
甘夏のジャムつくり😋
この、甘夏は、
生産者が、農薬被害にあったことから、
無農薬にして、頑張って育ててる
安全なもこだそうです。
今回は、甘夏応援クッキング📣
甘夏を使ったお料理でした!
ちらし寿司にも、甘夏の絞り汁を
入れるのです😃
サラダのドレッシングも
甘夏と人参を使います🍊
ワッフルに塗るジャムも
もちろん甘夏!
流石に、お吸い物には、
甘夏はいりませんでした😂わら
ここ最近成長が目ば苦しい
待ちきれない娘は、
待ちきれずにワッフルを食べてた子を
ディスってました😅💦笑
フォローが大変です💦笑
席について、いただきますを
大きすぎる声で言えました😅
待てて偉かったね😅笑
もりもりに、食べた娘は
車の中で、
「今日ご飯いっぱい食べた人〜」
「は〜い」
「今日栄養いっぱいのご飯食べた人〜」
「は〜い」
「今日お手伝いいっぱいした人〜」
「は〜い」
「今日体にいいご飯食べた人〜」
「は〜い」
の掛け合いを1人でしてました😄
子どもは面白い!わら
そして、お話の中で、
卵についての知識をもらいました。
生活クラブをやりはじめてから
生活クラブの卵を毎週買ってます。
そして、そこの卵は、
洗ってないのです。
産まれたままできます。
なので、たまーに、小さな羽がついてくる
こともあります。
それが、何故だか?
卵は、親鶏から産まれた時に、
卵の殻に菌{有名なサルモネラ菌など}が
つかないように、殻にクチクラという
タンパク質の膜をつけて
産まれてくるそうです。
卵は殻を通して呼吸しているため、
この膜がある事によって、
私たちが食べる中身に、
サルモネラ菌などが入らないように
なっているそうです。
だから、
洗わないのだと…
そして、
生活クラブの卵は
黄身が黄色いんです。
オレンジじゃないんです。
私は、黄身がオレンジのが
美味しくて、栄養があると
思っていました。
大体の人が同じ考えじゃないですか?
そう思ってる方が多いそうです。
ところがどっこい、
大間違えです。
正直なところ、
色自体に、栄養的に
関係ないそうです。
が、なら、何故色が違うのか?
それは、親鶏の食べているもので
変わってくるそうです。
オレンジのが美味しいと思ってる人が
多いため、オレンジの黄身の卵が
よく売れるそうです。
しかし、そのオレンジにしている
親鶏の餌は、
パプリカ粉…だったらまだいいですが、
着色料を食べさせてるところも
あるそうです!
びっくりです‼️‼️‼️
という事は、着色料が知らぬ間に
、、、という事です。
ちなみに、生活クラブの卵は
お米を食べて育った親鶏の卵なので
黄色いんですとのこと!
知らずに普通に食べてたけど、
これを聞くと更に
美味しく安全に食べれるなと
思いました😊
旦那は生活クラブの卵なら
生で食べます😅
味がわかってるのかなぁ?謎
生活クラブ、宅配もあって
便利で、安全で、安心です😊
いつか、鶏小屋見学行きたいな🐥




