すポスティングのすすめ

2026.7.16

松崎町二丁目in阿倍野区


⚫︎来秋の裁判までは⚫︎


今回の松崎町二丁目は天王寺駅からすぐに位置する南東のエリア。


私にとっては天王寺に行く時に通る馴染みの地域だ。


けど、どこでもそうだけど通る道しか知らず入り組んだ生活道路は全く初めての場所になる。


こんなポスティングをしない限り知らないところばかりだ。


この街は9割が集合住宅。

天王寺駅という人の集まるエリアの近くなのでドンドンと開発されてきたわけだ。


おかげで1140部のチラシも7時間弱でポスティングできた。


この暑さで7時間もたいがい長時間やけど、、。


けど、私には目的がある。

このワクチン被害と憲法のチラシを阿倍野区、東住吉区、住吉区の3つの地域を配り切ることなんだ。


たぶん来年の秋には達成出来るかと思う。


ちょうど今、コロナワクチンの裁判が色々と起こっているが、その中の一つがちょうどその頃に結審される予定と聞いた。


私の一区切りと同時期になりそうだ。


この裁判は、当時、コロナワクチンのリスクを言わずにベネフィットだけアピールして推進してきた厚労省に対しての訴訟だ。


訴訟を起こしているのは、コロナワクチンで命を落としたご遺族の繋ぐ会で、その代表の鵜川さんは、「裁判の風向きはけっこう良い感じ」と以前話してはった。


そりゃ証拠がたくさんあるからね。

当時の国は、感染を防ぐために、思いやりワクチンをと岸田元総理は言ってたし、アメリカではワクチンで亡くなった人は一人もいないなどと河野ワクチン大臣は人気ユーチュウバーの番組で豪語していた。


リスクはほとんど伝えず、感染予防効果や安全性ばかり言ってたからね。


それに対しての裁判なんだ。


勝つよ、必ず勝つよ!


そうなると世間は、コロナワクチンを勧めた国に対して大きく信用をなくすだろうし、それを勧めた医療会もマスコミの連中もこのままではいてられなくなるだろう。


実はこの裁判の話は、ちょうどチラシをポスティングしてた時に、私のデモ自転車のワクチンのポスターを見た男性から声をかけられたことから始まる。


「チラシをもらえますか。ボクも打ってなくてね、それにしても暑いのにえらいなぁ、」と。


私「マスコミが言わないので、ちょっとでも伝えなければと思いまして、、それに裁判も起こってますね、、」


「あの裁判、ナカナカ良いところに目をつけたよね、いかにワクチンのリスクを言わなかった事を焦点にしてて、、。」


確かにワクチンが原因で被害にあったという裁判は、医学的にも科学的にもかなり難しいと言われている。


けれどこのリスクを伝えなかった事実は、誰もが知っているし、証拠も沢山ある。


勝てる裁判だと期待出来る。


この私のポスティングもその時期まで一つの節目としてがんばろうと思っている。


後一年半程あるけど、もう一踏ん張りがんばろーっと。



*次回のポスティングは住吉区苅田5丁目です。



デモ自転車を置いてポスティング。


おうちの前にお地蔵さんがあった

松崎町二丁目エリアの地図。


今回は赤ちゃんに沢山のワクチンを打たせる事のリスクを書いたチラシも200部ほど一緒に配った。




松崎町二丁目の地図。黄色がポスティングできたところ。