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鉄撮り屋

撮り鉄ぺぺのブログです!

こんばんは、ぺぺです。

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【もう一度会える、「SL北びわこ号」】企画の試運転として「トワイライトエクスプレス」が使用されたようですね!!!

もちろん営業時間外でしょうが、すごい組み合わせが実現しましたね。

 

 

 

 

おはようございます、ぺぺです!

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京都鉄道博物館は、「SLスチーム号」の客車を12系客車2両

に変更して運転との事。

運転期間は、2021年9月30日(木)~10月5日(火)。各日11:00~16:00、約30~60分に1本運転。

9月30日~10月4日(月)は、各日で異なるデザインの「SL北びわこ号」のヘッドマークを掲出。

 

京都鉄道博物館SLスチーム号のりばより乗車。

 

乗車料金は、高校生以上が300円、3歳~中学生が100円。

 

10月5日はHM無での運転!!

これ、かなり興味あります!

お仕事もこの日は休みなので是非行きたいと思います!

乗って、撮って楽しみたいです!!!

2016年の「SL北びわこ号」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

阪急電鉄神戸線の西宮北口(兵庫県西宮市)-武庫之荘(尼崎市)駅間で設置が検討されている武庫川新駅(仮称)について、西宮市と尼崎市、兵庫県、阪急電鉄でつくる検討会は3日、事業の具体化に向けた検討に入ることで4者が合意したと発表した。財政難から消極的だった尼崎市が「一定の投資効果が見込める」と姿勢を転換。地元の強い要望がある西宮市は「実現への大きな一歩」としている。

 両駅間は3・3キロメートルで、新駅は武庫川にかかる橋上を想定。市境は川の中央にあり、2013年から4者が検討会を重ねてきた。

 


 

 

 

 

 

 

兵庫県の加西市と小野市を結ぶ北条鉄道は、旧国鉄時代のディーゼル車「キハ40-535形」1両の導入を決めた。1977年から製造されたキハ40形は、JR西日本管内では現在も走っているが、東日本管内ではほとんど残っていない。クリーム色がかった白と青の車体は鉄道ファンのノスタルジーを誘い、来年3月の運行開始を見込む同鉄道は、現行のカラーリングで走らせる計画だ。
 同鉄道は昨年、法華口駅に行き違い施設を整備し、朝夕の増便を始めた。現在3両の車両を保有しているが、朝の通勤、通学時間帯などに2両編成で運行する際、上下線合わせて全車両を使用する。点検や故障時の対応のため、新たな車両の導入を決めた。
 新型車両は費用面で購入が難しいため、秋田、青森県を走るJR東日本五能線で使用され、引退していたキハ40形を購入することにした。導入予定の車両は約40年間運行。五能線での定期運行が終了した今年3月には、多くの鉄道ファンらが別れを惜しんだ。
 JR西日本管内で走行中のキハ40形の車体はオレンジ色などで、白青の車体は希少。新型コロナウイルスの影響が続く北条鉄道では、ファンの話題集めも狙っている。
 車両の購入に関しては購入費用や運搬費、改造費用などの2600万円を加西市が助成。

https://www.kobe-np.co.jp/news/odekake-plus/news/detail.shtml?news/odekake-plus/news/pickup/202108/14627318

 

 

 

 

 

 

 

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正雀車庫見物です。

この日は「京とれいん」「京とれいん雅洛」ともにいつもの停車位置にいませんでした。

工場の中に入ったのかな?

アクリル板とか取り付けるのかな?

緊急事態宣言がここまで長いと何か対策をして走ってほしいですね。

いっその事、有料で走らせても(;^ω^)

良い車両ですし…。

と思う今日この頃でした・・・。

 

ではその他の車両を…。

 

2021.8.24 正雀車庫