ブログネタ:印象に残っている先生
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長男の特性が年齢とともに だんだんと 目立ち始めてから出会って 感謝感謝の先生達
これからの学校支援を考えている学生さん(学校では補助教員になってくれていた)
悔しくて悔しくて許せない先生
自分の子ども時代を振り返っても 良い先生
担任にはならずとも 凶暴すぎて怖かった 小学校の年配女性の先生
(ホントにホントに 子どもを虐待するために教師になったのかと思うほど恐ろしかった(((゜д゜;)))!!)
高校時代 なんでこんなやつが 公立の教師なんて なれたんだろうと不思議でしょうがない先生
子どもが出来て 子どもの先生は
いろんな先生がいたけれど、ほとんどの先生が アスペルガー&ADHD を教えて行くという事の大変さを
教師と言う責任感から 真正面から取り組んでくれました
大学から研究と言う名目のもと 学生さん達がたくさん支援をしてくださって
これから先、長男のような子たちの支援と教育を担ってくれる教師になって頂きたいです

学校生活に長男がなじめず いろんな支援員等々とお話しているとやっぱり あの子も問題児なのね・・・
って情報も入ってきちゃったりするけれど・・・
でも なかなかご両親等が納得されることなく、先生方も苦労するわけです。
学校側が困っているのに ご家族が協力、共感して 支援していかないと何にも進みませんしね
ここだけの話し・・・やっぱり 親が一緒になってくれない子の事は 正直かわいいと思えなくなってきちゃう・・・
暴言吐かれて 言う事聞かず 走り回せられるばかりじゃね・・・
先生とは何を言われても正直に答えて 喧嘩のようにもなったことも 泣いた事もありますけど
先生を信じていく気持ちは大切
子どもは敏感に感じますから!
親が信頼してない先生の 言う事なんて聞きませんよ
子どもの事をかわいいと思って頂けるなら、私も頑張ります