ブログネタ:なつかしの正月遊び、何が好きだった?
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私の子ども時代 まだ父が生きていた頃
年末 プリントごっこでさえなかった時代
父と 版画での年賀状作りから始まって お正月休みになれば 羽子板に凧揚げ たくさん遊んだな
私はカルタさえ子どもたちとしなかったことに 気づきました
楽しかった家族の団らんが今でも鮮明に思い出されます
父と母・・・私より忙しい日々だったのではないかと思います
何の遊びが楽しかったというよりも 父や母 兄弟 との 笑い団らんこそが 幸せだったのだと気づかされます
いま 親になった私 子どもたちから 父を私の意志で奪ってしまった
かわいそうだけど 事実 楽しかったやさしかったところだけを覚えている子どもたちを見ると
これでよかったと思います
でも、もっと子どもたちと 笑いある生活を心がけなければ!
私が くじけている場合じゃないんですよね・・・
完全には無理かもしれないけれど 元気な自分を取り戻さなければ!
1月6日 宮崎県発達支援センター へ 行きました
相談員の方との まずは私の面談でした
長男は3年生に進級するのを期に 支援クラスに進級しました
すごく 自己管理が出来るようになったと思います
本当に先生、学校のおかげです
次男は 今通常クラスで過ごしていますが やはり自己管理ができていません
本当はここは 親の関わり次第なのです
一緒に宿題に取り組み 時間割や机の整頓 自分の物の管理
今 一番 手をかけてあげなければならない 1年生
友達とのかかわりは少し落ち着いたかな?
とりあえず 長男次男ともに田中ピネーという 検査をしていますが
次回 次男の検査を他の方法でもしてみるとのことで
まずは次男の支援を考えてくれるとのことでした
もっと私が子どもたちに きちんとゆっくり教えてあげれれば
次男がこんなに混乱しないのだろうけど
思うように動かない この自分が憎らしいです・・・
All About「暮らしの歳時記」冬の風情を楽しむ、雪の名前