ブログネタ:あなたの“何気ない幸せ”教えて! 参加中本文はここから
※注 個人的な感想になりますので ひょっとしたら 先生がお話しされた意味をとらえ切れていなかったり、私個人の解釈になってしまいますので、もし表現等が不適切と思われても先生のせいではありませんので、ブログをご覧になった方はご了承ください。
9. 発達障害が考えられる場合の対応
1)検診の機会で不安を伝える(1歳半・3歳)
2)小に神経・児童精神等発達障害専門外来受診
3)子育て相談センターや福祉センター等に個別相談
↓
子どもの発達検査後に、診断
↓
専門的な対応方法を専門職と共に見だしていく
専門的な対応方法を専門職と共に見だしていく
でも、これって 私的には検診とかで大丈夫って言われてほっとしてたりしてたんだよな・・・
今思えばこういう普通の検診とかには引っかからないのが長男のような障害の特徴でもあるんだよね~
10.子どもの「困った行動」への関わり方の原則
1)一緒に生活していて楽しくなければ、まずは相談
2)親だからと言って必要以上に我慢しない
3)子どもjも親も同じ大切な存在としてお互いの気持ちを大切にする
4)必ずある子どもの「良さ」を見出す
5)発達障害であってもなくても、生活しやすい環境をつくる
11.おわりにー子どもの困った行動の捉え方
チャレンジング行動(Challenging Behavior)問題行動や困った行動
困った行動はその周囲の人たちにとってチャレンジとして存在し、その人達がきちんと受けとめ、全力を傾けていくべきものだという考え方。(1998年頃から英語圏で使用)
ずっとブログを読んで下さった方本当に長々とありがとうございました。
最後に今回の講習で大事だなと思ったことをもう一度書かせてもらいます。
周りの人たちに認めてもらい 一緒に頑張ってもらえること
出来ること、出来ない事ではなくて 子どもの優しい面を見つけて褒める
子どもに大切な存在だということをきちんと伝えていく
子ども自身が生きていて楽しいと思えること
子どもの発達を尊重しつつも親同士の社会性を保つよう心がける
子どもの行動には必ず意味がある
大人と子供の部をわきまえさせる
つたない説明で申し訳ありませんでしたが、皆さんの何かの役に少しでも立つ事が出来れば幸いです
ジョージア CM情報
じーんはっとレーベル


