そんなたいそうなもんじゃないけど、りくりゅう金で脚光を浴びた昭和漫画の連載元雑誌が紹介され、当時愛読者だった私が、日本の隅っこから叫ぶ。
花とゆめ
これな、たしか卒業した後にクラスメイトか誰かに全否定されたんよ。
花とゆめ?そんな名前の漫画雑誌聞いたことないわ!メルヘンすぎやろ嘘つくなや!みたいな。あまりに否定されるもんだから、あれ?私の記憶違いか?なんて悩んだけど、実在すると世界的(・∀・)に発信された!
当時はインターネットない時代。
おい!どこの誰かは忘れたが、実在するんじゃ、わかったか!
日本から売り切れ続出じゃないか?
コミックまだ売ってたかなあ。
電子コミックはありそうだけど。
増版できるんやろか。
少女漫画史ね、中学までは買ってたかな。
りぼん、ちゃお、なかよし、付録買いもしてたな。
コミックを集めてたのは、未だに捨てた親を怨むよ、はいからさんが通る。しか覚えてない。これも面白いよ。女性版ゴールデンカムイ(・∀・)かもしれん。大正時代から大地震まで。脇役も素敵で私は大正時代に自立を目指す環さんが大好きだった、親が決めた結婚に抗い山賊ぽい人を選ぶんだよね。
また買うかなあ🥲