親戚の女子の年で、誕生年に丙午だからって両親が相談に廻ったらしい。


私的に、日(火)の馬ってかっこいー!と思うんだけど、母世代では難儀だったらしい。


そもそもが、八百屋お七の小説から来てて、男尊女卑を広める迷信でしかないんだね。

お七さんが、丙午の生まれとは知らなんだわ。