芸能人の中で、よく聞くお悔やみではなく、ほんとに心より、です。


主人公役はさいごは少なかった。いろんな言動から、愛情浅く育てられたんかなあ、と気付かされた。

ただ、最後は自分から選んだわけじゃなくて、だけでも、勝手ながら救われました。

愛猫の存在は大きいね。


苦しいほうが多かった現世から解放されて、幸せな世界で暮らせてますように。

愛猫は、もうちょい後から合流しますよ。