ひょっとこ、て読むんだ!

こてつくんの着物の漢字ね。


ひょっとこの面の意味は、竈の火を吹くときの顔で、火の神さまのお付きの者という話もあるんだよね?


昔の竈の横の柱にはひょっとこの面が飾られてたから、いろいろ深そう。