冨岡さん?
いいえ、三郎さん。
鬼滅大好き友人が存在を忘れていた!三郎さん。ビックリやわ😀
おい!最初も最後も出てきたでしょ!
1話で本当は鬼かも?と噂になったでしょ!😀
三郎さんが炭治郎を止めなかったら…
冨岡さんが主人公になってたかも?😀
竈門一家全滅、禰豆子を冨岡さんが討伐。
日の呼吸終了。
…三郎さん超重要!
あの惨状の竈門家を綺麗にして、畳も全部入れ替えて、お墓に綺麗に咲く花を植えて育てて。きっと日参してたのよ。空気を入れ替えて、いつでも帰ってきていいように。
1話ではかくしゃくとした三郎さんだったけど、最終回では目が見えづらくなってるのかお爺さんになってたのが年月を現すね。炭治郎の声に反応してさ。アニオリで詳細まで表現されそうだね。竈門家への日参から戻ったら誰か来た?みたいな。
これから義理孫のお世話をしたり忙しいよ!
なファン漫画読みたいわ😀
三郎さんは遺体のない二人は生きていると信じて何年も待っていた。
三郎さんも、藤の家紋の家の立場だったかもしれないね。
鬼の存在を知っていたから密かに竈門一家を見守っていたとも考えられる。
縁壱さんの身近な人の子孫だったかもしれない。
とにかく重要な三郎さん😀