わたし的にこれまでの炭治郎最高セリフ。


迫力あるシーンの声も重要ですが、優しい声こそ炭治郎。


でも厳しいお兄ちゃんですから、罵り合う鬼兄妹が本気で罵り合ってたら、止めなかったんだろうな。

あの弟を心配する気持ちビンビンの«殺»のお兄ちゃんみたいにお互いを想いながら罵り合う兄妹だと分かったから、立てないほど傷ついている身体を振り絞って駆け寄った。


むかーしむかしの美術の時間に、「手」を描かされたことがあって、何より難しかった記憶がある。

鬼滅は、手の表現が多くて。最後の手の群は感動のあまり手のオブジェ(関節が動く)を買ったくらい😀

漫画で、手が変だと萎えてしまう。漫画チックだったり。煉獄さんの手が繊細で綺麗すぎたらおかしいもんね。


鬼滅はアクションが魅力らしいけど、なくてもいい派なんで(´・ω・`)

アクションのみ魅力なら小説売れてないよな。


昔の漫画はアンソロジーみたいな、ファンによる本が書店で売ってたんですが、今は無いのかな?

愛が詰まったファンが描いたイラストとかメッセージ読むだけで嬉しいんだけど。


寄せ書きとか卒業アルバムみたいな。何年何組→柱組、各階級組、隠組、鬼組にわけて。