一位が竈門炭治郎(笑)
で思い出した。知人が苦労して育てた息子に、『感謝はするけど尊敬はしない』言われたそうで、その時はおバカ息子!と思いましたが。
ちょっとしたディス葉(ディスる言葉)は母⇢子であったなあ。

例えば、やる気を出してるときに、「そんなん(あんたに)できるわけ無い」言われやる気をなくすこともある。過去の実例で言ったと思うしささいなことだと思ったんでしょうが(本人忘れてるし)、結果変わらないならアゲル言葉にしましょう。
無理だと思っても、実際そうでも、がんばりやーと言うだけで花開くこともある。

M-1見てて、親からしたら堅実な道に進んでほしい思うのも当たり前で。親に反対されながら這い上がった優勝もあれば、ずっと日陰でも応援する親がいて小遣いの連絡しかできなくてやっと出場できた人もいて。次年度から真面目にM-1観よう😀