そのあおり受けた作品を観に行くことは全くなく。
どうしても観たいなら、観るでしょう。
映画代より高い交通費出して、足すと6回分観てることになってましたが、わざわざ行った映画館で、そのあおりをくらったらしい映画も上映できてたし。
ファミリーで行ってアニメに興味のない大人が待ち時間に観るはずもなかった違う映画を観たり、とかのプラスはあったんじゃないかなあ?
この先も行けるとしたら、わざわざ劇場で観たいのは鬼滅だけなので。
つくづく、流行りに乗れない自分(偏食)に、根気強くキメハラしてくれた方々に大感謝。
ありがとうございました!心のお歳暮贈ります😀
海外でも、たんじろうの歌で毎回泣きそうになるとか、すごい。そして吹き替えの方も予想よりマトモだった😀
でも字幕版のほう(日本の声優)が良いと言われる海外の方も多いのね。
昔は真っ黒な不気味な食べ物扱いだったオニギリも、好きなアニメによく出るから憧れの食べ物になってたし😀
世界は変わっていくんですね。