枯れていた昨今、鬼滅のおかげで感情を取り戻し(笑)、鬼滅以外に過去泣けた漫画を思い出そうと考えをめぐらす。
真っ先にあがったのは、プルートゥ。誰かに貸したままだわ。デジタルで買い直そうかな、そしたら海の向こうの彼女も読める。
鬼滅は、崖から落とされた記憶はあの漫画、西洋版はあの兄弟😀、最後らへん寄生獣を思い出した。他にも浮かんだ懐かしい漫画。
寄生獣は、アメリカ?かどこかのある人が感銘をうけて翻訳して自国でも!てところから、他の日本コミックも海外に出るようになったんだと、何かに書いてた。実写邦画はあったけど、はりうっど映画にはならんかったな。ガ(✖️ゴ)ジラとか怖くなくなった貞子はしたけど。
で、プルートゥを検索したら、かなりの人気作だったんですね。名作は不朽、不死鳥のように何度でも蘇る。(←甦るも出ました。厳密には、甦るは生命で、蘇るは記憶など、のようです。起源は黄泉から帰る
)
鬼滅も、心臓直撃の刺さる言葉、諺がたくさんあって、知らない子供達(大人達😀)が調べるお勉強できる教科書でもありますね。ググるんだとしても😀
私は遊郭編の、ハーフハーフ違うんかいっ!てやつです。難しくて覚えれませんが。
日本人で良かった😀
江戸時代とか諺とか神話とかわからない海外でも大人気なのが不思議ではあります。
ストーリー的には、炭治郎の慈愛とキャラクターの家族愛で惹かれるのかな?
アニメーション音楽とも素晴らしいのは定石として。これからまだまだラストまで!期待どおりを超越して大きく大きく上回る展開ですから。
日常の言葉ではっとするものベスト
・おはよう
・よかったね
・帰る
昨日は休み前で、お館様からかんざしまで読んでしまいました。あと2話はコミック最終巻を待ちます。
落ち着いたらプルートゥを買い直そう。
これも、泣かされるとは思わなかった漫画でした。