数カ月前に取材を受けた記事が今週発売の週刊女性に掲載されています!

 

私の長年の経験と研究において見出した理論ですが、これまでの論文としても「シュードネグレクト効果」として発表されています。

 

私たちの脳が見た目の左側を重要視してしまうという現象です!

 

そこから考えると、私たちは右側の顔(人から見たら左側)を社会の窓として考えなくてはいけないということになります。

 

なので、自分で自分の顔を鏡でみている顔と、他人が見ている顔はまったく違うということなのです。

 

ビデオで映っている自分に違和感があるのはそのせいですね!

 

何はともあれ、今週発売の週刊女性の36.37ページを読んでみてくださいね。