いったいいくつ涙を溢したら

貴方を忘れられるの

いったいいくつ時を重ねたら

貴方を忘れられるの


どんな願っても戻って来ないとは解っていても

頭の中は貴方でいっぱいなの

何度も貴方に電話しようと携帯持手震えて

かけれないの

貴方付き合い

本当の恋覚えた

もお こんなに好きになるなんてないかもしれない
だからこの気持ち大事にしたいの

涙枯れるまで泣いて貴方が戻って来るなら

いくらでも泣くわ

一目なんかはばからずワンワン町中だって大声出して

泣くわ

貴方を愛して私

変われたから
明日になれば
君の事も何もかも全て

忘れたらいいのに

けど本当は忘れたくない
君と過ごした 満たされた時間を

もう一度取り戻したい

あの時の 2人

永遠さえ

信じれていたのに

今は 何も信じられなくて
どうしたらいいのか解らなくなってる

ただ君となら僕は永遠の愛に包まれて

どんな夜さえ乗り越えられたのに…
貴方と出会った頃はまだ子供で何もわかってなかったの

愛する事 信頼を得る事
何も私 貴方にしてあげれていなかっあたのね

自分の自由だけ求めて

一番大切な者を無くしていったのね

貴方が私を捨てる事なんて出来ないって勝手に思い込んでいたわ

何しても許してくれると思ったいたの

けど私のワガママが過ぎたのね

貴方は去っていったわ

どれだけ泣いたかわからないわ

こんなに貴方を好きになっていたなんて…

自分よがりな生き方をしてきた罰なのね

貴方のためなら私いくらでも変われるわ

今ならちゃんと貴方と向き合える

ちゃんと好きって伝えれるわ

貴方に信頼してもらえるような私になるわ

きっと私 変われるわ

だから早く私の所に帰って来て