貴方の彼女に会ったわ
まるで私とは違うタイプなのね

貴方が欲しがってる物なんでもあげていたつもりだった

けど貴方が欲しがっていた物は違ったのね

もっと貴方の顔を見て そっと耳もとで LOVEって伝えればよかったわ

気付くのが少し遅れただけなの

彼女と別れて私に戻って来てはくれないの

今なら貴方に最高のLOVEをあげられるわ

もお 貴方を失いたくないのよ

こんな気持ちになるなんて
私らしくないわね
こんな苦しいならいっそ貴方を好きにならなきゃよかったわ

けど好きになってしまったの
どうしようも出来ないのよ

貴方にもう一度LOVEって伝えたい

溢れるLOVEを感じてほしいの

だから戻って来て



何度も貴方が戻って来るよう願ったは

けどそれは叶わないって知ってたの

ただ 貴方を忘れられないないフリをして

すべてから逃げてたの

けど全てが嘘ではないのよ

貴方を愛していたって事だけは隠しようの無い事実

初めて人を好きになるって事しったの

今までとは何か違うって思う物があったの

あなたとの帰り道さよなら言うのがこんな寂しいと思わなかった

触れた唇を離すのが愛おしかった

ただ貴方さえ居れば

何も要らないと思った

いつから二人すれ違ってしまったんだろ

気付かない間に色んな物が

崩れていったのね

もお 戻せないのね

けど私 愛する事を知ったわ

もお 私は崩れないわ
ずっと書いてなかったんで久方ぶりに書いてみます!

最近は忙しく精神的にも落ちてたんで


あんまり書く気が起きず…


さっかくぞ!!!