その後回復期に入り、せきも次第におさまっていきます。
看護師の彼女の話によると、ウィルスに感染後だいたい4日から6日の潜伏期間の後、発症するそうです。
しかし、症状が続く機関は短いので、その間はできるだけ水分補給することが大切です。
寒さを我慢せずに、1枚多く羽織るようにしてください。
早めに会場をでて、少し散歩して帰るだけでもずいぶん違います。
急患で行く必要はないけれど、一度医療機関の受診を受けるようアドバイスもらいました。
そこで親切な看護師さんに、良いアドバイスをしていただきました。
受診の際に、日ごろから1日のトイレの回数、水分摂取量などをつけていたことが、参考になったようです。
初めての入院ということで妹は大変緊張していたのですが、親切な看護師さんに助けられて退院することができました。
そして成人の場合に多い非アトピー型は冬に多発します。
看護師の友達に看護師が知っておきたい冬の病気というのを教えてもらいました。
ヒートショックを防ぐために、浴室や脱衣所を暖め、お風呂の温度は40度程度にし、温度差が少なくなるようにしましょう。
非常に感染力が強く、大人も感染はするので、看護師が知っておきたい冬の病気といえます。
まだ妹は年齢的に若いので家族皆で驚き、どうしようかと困りました。
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