rebootに向けてやるべきこと
昨日の記事にも書きましたが、今まで自由にやってきた市川誠斗のイラストプラスを、方向性を定め直し再起しようと考えています。
これはずっと悩みの種でもあった
・イラストの不安定性
・曖昧なブランド・人物像
これをしっかりと決めて活動していきたいと思ったからです。
まずはイラストの不安定性。
これに必要なのがイラストを見ただけで誰の作品かわかるほどの独創性。
そして誰にも真似できない高い技術性。
これが今まで適当で曖昧だったのでしっかりしたい。
登録しっぱなしで放置気味のサイトなんかも思い切って削除して、活動を絞る。
Tシャツサイトもアイテムを絞るか全削除。
とにかくクオリティに難のあると判断したもの、サイトは全削除。
インターネットにおける断捨離ですね。
不要な物に注いでいたエネルギーを絞って必要なものに注ぐ。
そして新たに生み出す作品には独創性と技術性を最優先して制作する。
今までは描いてきた作品ほぼ全てを公開してきましたが、これからはこの独創性と技術性が一定レベル以下と判断したものは公開しないようにします。
次に曖昧なブランド・人物像。
今現在、市川誠斗の作るイラストプラスというブランドの中に狂艶-MADSEXY-や誘艶-DiableSexy-というジャンルがある。
どれも自分で作ったものですが、これがある意味自分を苦しめていました。
上で書いた独創性の部分に於いて、作風が違いすぎてとても同じブランドの作品には見えない。
この辺りをしっかりとどうするのか決めて、これからの活動の軸としていきます。
また人物像についてはこれまでずっとリアルではマル秘で活動してきましたからね。
元々「市川誠斗」という名前は身内バレを防ぐために本名を改変して安易に一瞬の閃きで作ったものです。
これもこれからの活動ではもう隠す必要が無くなった、という感じなのでもう一度しっかりどうするか決めて活動していきます。
とりあえずはこんなところですが、一番の悩みはやっぱりイラストをどうするかですね。
もちろん自分が描きたいイラストを描くというのは大前提ですが、描きたいイラストがたくさんあるが故にジャンルが絞れず中途半端な作品の集合体になってしまうのが一番厄介。
イラストプラスのイラストが好きな方ってどんなイラストが好きな人が多いんだろう?
その辺が自分でもよくわかっていないというのはあるかもしれません。
これからの活動に於いてまだまだ悩みの種は尽きませんが、一日も早く芽が出るよう活動したいです。
これはずっと悩みの種でもあった
・イラストの不安定性
・曖昧なブランド・人物像
これをしっかりと決めて活動していきたいと思ったからです。
まずはイラストの不安定性。
これに必要なのがイラストを見ただけで誰の作品かわかるほどの独創性。
そして誰にも真似できない高い技術性。
これが今まで適当で曖昧だったのでしっかりしたい。
登録しっぱなしで放置気味のサイトなんかも思い切って削除して、活動を絞る。
Tシャツサイトもアイテムを絞るか全削除。
とにかくクオリティに難のあると判断したもの、サイトは全削除。
インターネットにおける断捨離ですね。
不要な物に注いでいたエネルギーを絞って必要なものに注ぐ。
そして新たに生み出す作品には独創性と技術性を最優先して制作する。
今までは描いてきた作品ほぼ全てを公開してきましたが、これからはこの独創性と技術性が一定レベル以下と判断したものは公開しないようにします。
次に曖昧なブランド・人物像。
今現在、市川誠斗の作るイラストプラスというブランドの中に狂艶-MADSEXY-や誘艶-DiableSexy-というジャンルがある。
どれも自分で作ったものですが、これがある意味自分を苦しめていました。
上で書いた独創性の部分に於いて、作風が違いすぎてとても同じブランドの作品には見えない。
この辺りをしっかりとどうするのか決めて、これからの活動の軸としていきます。
また人物像についてはこれまでずっとリアルではマル秘で活動してきましたからね。
元々「市川誠斗」という名前は身内バレを防ぐために本名を改変して安易に一瞬の閃きで作ったものです。
これもこれからの活動ではもう隠す必要が無くなった、という感じなのでもう一度しっかりどうするか決めて活動していきます。
とりあえずはこんなところですが、一番の悩みはやっぱりイラストをどうするかですね。
もちろん自分が描きたいイラストを描くというのは大前提ですが、描きたいイラストがたくさんあるが故にジャンルが絞れず中途半端な作品の集合体になってしまうのが一番厄介。
イラストプラスのイラストが好きな方ってどんなイラストが好きな人が多いんだろう?
その辺が自分でもよくわかっていないというのはあるかもしれません。
これからの活動に於いてまだまだ悩みの種は尽きませんが、一日も早く芽が出るよう活動したいです。