レゴビッグモールの
『Mother Ship』を
昨日フラゲしてきたっ

最初棚になくて
売り切れっぽかったから
泣きそうになったけど
店員さんに出してもらえた><

よ、良かった><。

フォトもなんだか大きくてびっくりだし
やっぱジャケが格好良い!
曲のモチーフが
ちりばめられていて
こういう細かい工夫がほんと好きだわ

時間がなくて聴けないなー
って思って我慢してたけど
やっぱ我慢できなくて
ライブで気になっていた曲を
探しましたら
パーティーピーポー!
これだ!!

ノれる曲だ~
ほんと窓全開の車内で
風と一緒に聴きたい感じ

レゴはこうにもなれるんだ

曲順にも意味があるだろうから
また曲順に沿って聴きたいです
あとDVDもね!


レゴありがとう



9月はリリースラッシュです


1日:Mother Ship
15日:JUST BE COOL
22日:ぼくらはつながってるんだな
29日:君に届け

全部水曜日 笑



楽しみ!
勉強がんばるわ!




lego big morl
ドリルドリルrelease live
「3→4→2」
@SHIBUYA CLUB QUATTRO





学校終わって着替えて渋谷へ!
なんだか胸騒ぎがすごくてなんだか緊張した!

Bの19という良くないであろう番号だったけど、行けるだけで幸せ。

開場して、早速グッズ買いました。
ドリルドリルTシャツとバッジとタオル~

もうフロアはぱんぱんだから後ろの所に、カメラ沢山だから、CSかDVDだな~って嬉しかったけど、ちょっと見えるか不安に。

なべちゃんがすごく近いとこにいて、なんかスタッフさんと喋ってるとすごく良い人そうだけど…第一印象は悪そうな感じでこわかった。

しばらくしたら暗くなる…!!

なんの曲で登場したか覚えてない!もうテンションが!でも服装は覚えてる!

カ:黒シャツ+グレーインナー
ヒ:白Tシャツ(黒い模様)
ダ:赤シャツ+ドリルドリルTシャツ
シ:紺→グレーになるグラデシャツ

※記憶なので、たくさん間違えてます、こんな感じだったっていう感じです。



①nice to→カナタさんは両手中指(だった気がする)挙げてチョイチョイって煽る。
②溢れる→ここでもチョイチョイ。スカッとするね、Hello!
③ドリルドリル→最初はパソで音出してたのかな、カナタさんの「ぼ・く・い・が…」って歌いだしが好き。
④traffic…→そういえばカナタさん真ん中だ~。ヒロキさんのギターがかっこよかったな~。
⑤新曲→“歌”が、前に、来る。って感じ。カナタさんの声の魅力が前よりはっきりしてて。
⑥新曲→詞一つ一つが届く感じの曲。今までと違う。なんか、すごく。なんだろう。
⑦新曲→「天使みたいだ」って聴こえた。照れてるような可愛い曲だった。
⑧新曲→「天気は気紛れで君みたいだよ。」みたいな歌詞がありました。
===============
⑨新曲→夏っぽい!曲始めのシンタロウさんのベースのとこをカナタさんが指さすけど、タイミング早かったらしくて笑ってた!ほんと楽しいノリの曲で今日一番良かったなあ。はやくもう一度聴きたい!
⑩新曲→これはベースが格好良かった!ワープに負けないくらいのロック感。後半に来てからの、この大ちゃんのドラム力に感激。すごい。
⑪隣の少女と僕の始まり→「雲が泣く音…」の前にある間奏が感情的で、あぁーもー…。
⑫ワープ→ライトちかちかでぐるぐるでカナタさんは「渋谷ぁぁ!!!!!!」だし、大ちゃんの叩くシンバル(?)に合わせるようにヒロキさんは頭ガンガンふるし、シンタロウさんは、もう、顔見えなーい。最後はヒロキさんねっ転がって笑ってた!
⑬Ray→ベースと透き通るようなカナタさんの声が力強くて。
==============
⑭新曲→「バランス」かな?意識ちょっと飛んでて覚えてない、ああ、もったいない。
⑮新曲→なんかビール飲みたくなる感じ。(飲んだことないのに)
==============
⑯テキーラグッバイ→ひたすら!もう!跳ねるしかない!楽しいよ!どうしよう!だったし、「123…“えーぃぇ!”」はみんなで叫べって感じだったからみんなで叫んだ!



======MC======
カナタ:こんばんわレゴビッグモールでーす、えー、今日はドリルドリルリリースパーティーに、えー、来てくれてほんまありがとうございます。
ね、なんかすごい雨の中ありが…
客:(???)
カ:…う??あれ?ふってなかった?
客:(うんうん)
カ:え? 笑。そうか…じゃあ…それはよかった 笑。

カ:…じゃ、ここでね、恒例の、恒例?あの、あれ、常ってやつ…。待ってましたみたいなやつやんな?…を、やります!(シンタロウさんに向かって)
シ:(何が言いたいねん的な顔)
カ:はい!じゃあシンタロウさん最近どうですか?
シ:!?…いきなりきましたね 笑。…えー、そうですね。今日はね、いつもヒロキはノンマイクやから、何言ってんのかわからんらしいから、今日は、ね、マイクを、渡して喋ってもらおうと思います!
客:ぃえーぃ!!!!!
カ:あー…マイクテストマイクテスト…(って言いながらヒロキさんに自分のマイク捧げる 笑)
ヒ:あー………(マイクテスト?)タナカヒロキです 照。
友達っぽい方:ィエーッ!ヒューッ!!
ヒ:……。(目線やる)…今日は来てくれてありがとうございます。
友達っぽい方:ヒュー!ヒローッ!
ヒ:…チッ(舌打ち)…えー。あっ、今日は会社を休んだりして、チケットを買ってくれて、ほんとありがとうございます。(ペコ)今日は3→4→2っていうわけわからん名前がついてるんですけど…。あれ、もしかしてもう意味とか知ってる人とかいるんすか?
客:(ちらほら挙手)
ヒ:あー5人くらい居るね。…なんであの人ら知ってんねやろ 笑(カナタさんに向かって)…な? 笑。…はい、みんな多分いろいろ考えてくれたかもですが、じゃあー正解を1つずつメンバーの誰かに言ってもらおうと思うんですけど。挙手制で!どうぞ!
カ:(俯く)
シ:(チューニング中)
大:(見えなーい 泣)
ヒ:……はい!シンタロウくん!
シ:!?……僕。手あげてなかったですけど… 笑
ヒ:え?あげてなかった?
シ:はい。ケツ向けてました 笑
(客:笑っ)
ヒ:笑。ま、いーよ、はい、じゃあまず3は?
シ:3?…3でしょ?3月とか……
ヒ:はい違います。…ほかの人!
カ:(また俯く)
シ:(チューニング再開)
大:(やっぱ見えなーい 泣)
ヒ:はい!シンタロウくん!
シ:…またですか 笑。あの僕、手、あげてなかったですけど…
ヒ:ええ?あげてなかった?
シ:はい。1ミリも動いてなかったです。
客:(笑笑っ)
ヒ:笑。ま、えーからっ。
シ:3…
ヒ:はい違います。おまえ知ってるやろ 笑。そんなボケいらんねん。はい、じゃあ大ちゃん。
大:おお、えっあれですか?
ヒ:なに?
大:シンタロウみたいな(ボケ)はいらんよね?
ヒ:え?ええ?(笑ってる)
大:なんかおもしろいやつとかはいいですよね?
ヒ:ああ、いや、あるんならいいっすよ 笑
大:いや、おもしろくないから普通にいいます 笑。えー………………。なんや?
客:(ぇええーっっ)
大:ああ、ドリルドリルが、今日リリースなんですけどね、それぼくらの3ndシングルなんですよ。だから3。
客:(おおー)
ヒ:はい、そうです。で、4、はですね。なんと8月18日に4thシングルがでるんですよ!
客:(おおー!!!!!)
ヒ:バランスっていう曲です。で、ね、これはジャケもかっこええんよな。うん。タワレコ限定です。で、2…と、ここまできたらわかるでしょ。はい、僕ら9月1日に、2ndシングルが発売します!
客:(…シングル???)
ヒ:………ああ!ちゃう!まちがえたセカンドアルバム!…やっぱこうやって喋んの緊張してんねん。えと、ツアーも決まってて、初めて行くとこもあるし、詳しくはフライヤー入ってるけど…見た?
客:(??)
ヒ:…?え?あ、まだもらってない人?
客:(うんうん)
ヒ:あ、あー(スタッフさん見て)ばってんしてる。まだ?ああ、でも言っていいんすよね?はいはい。えー今日初発表です。3rdアルバムを9月1日に出します。Mother Shipいうやつです。はい。
客:(拍手!)

ヒ:……もー、3→4→2言い終わったらほかにいうことないわ。あ、シンタロウピック落ちたで
カ:(マイク無しで)視野広いなー!
ヒ:!?…声通りますねー 笑。マイクいらんのちゃう?
(ヒロキさんマイク返す)
カ:えー…ドリルドリルはね、あとで、版で、みんなにあげますんで、捨てないで下さい 笑。はいじゃあ次の曲はアルバムに入る最初にきそうな曲です。……はい、じゃあ曲いきますか 笑。



★テキーラが始まる前には
カ:ありがとー!やりたかった!最後はみんなで盛り上がる曲やる!今日はありがとう!」(…じゃあ始めてください的な感じで宏樹さんにお辞儀)
ヒ:(いやいやあっち。とシンタロウさんの方を指差す)
カ:(あああ…!!と思い出して笑う)
シ:えー、とですね。はい、こちらがドリルドリルです。(CD見せる)後ろの人にもあげるからね。はい。これがタダっすよ?
客:ぃえーい!!!!
カ:(投げろ的なジェスチャー)
シ:え?ああ…(フリスビーっぽく構える)
カ:手をふる(ちがうちがう)
シ:?
カ:ジェスチャー(危ないからふわぁって投げろ)
シ:(ああ、なるほどって感じでわざわざベース置いてからふわぁっ)
…取り合いで右の方へ飛んでく
カ・シ:苦笑っ

★最後のありがとうございましたの時にヒロキさんとシンタロウさんが同時にお辞儀してた、息ぴったり。

★去年はふわふわパーマが似合ってたシンタロウさんの髪はさらさら!耳にかける時だけ顔見える

★ヒロキさん曲終わりにキター(エフェクター?)すっっごい。きゅいきゅいきぃぃぃぃんで、きゅぅくぅぅぅ~んって感じ。耳痛いのに興奮したー

★Rayの時、ギター2人が寄りそって、丁寧に、大事に弾いてた

★宏樹さんはひたすら様子を見てるガン見

★テキーラの「東京まで」は地面を指差してた

★最後のアンコールのカナタさんの登場の仕方は蟹みたいだった!

★新曲のカナタさんとシンタロウさんが重なるハミングがすごく可愛い

★カナタさんの最後のピックの投げ方が振り向きざまな感じでした

★ヒロキさんはペットボトルとタオルとピックを投げる!太っ腹!



カナタさんが言ってた
『えー、lego big morlはネクストステージに進もうとしてます。今日は、それがわかってもらえたらいいなって思います。




レポは終わり。
あとは感想。






























プロデュースをつけるとかってよくわからない。曲はプロデューサーが全部決定するのか、ただ手助けするだけなのか、よく知らないけど
カナタさんのギターと歌と
ヒロキさんのギターと
シンタロウさんのベースと
大ちゃんのドラムで
創りあげられてるなら、それはプロデューサーじゃなくてレゴの曲だと思う。

それに納得のいかない曲をレゴが出すはずない。

もしも何か理由があってそうなったとしても、そうしてもいいっていう、先を見た考えがあるんだろうし、そうしなくちゃいけないこともあるんだと思う。

だとしたらレゴの、あの、かっこよさをどこまで広められるのかっていうのもネクストステージなのかなあ。

プロデューサーっていうのはレゴのかっこよさ、レゴ自身もまだ気づいていなかったかっこよさとか
こんな味もこんなダシも出せるんだぜっていうのを一緒に探してくれる人なんだと思う。

プロデュースって言う言葉で自分がレゴの曲に響かなくなってしまうんじゃないかっていうのが恐い。
っていうのがまったく無いっていうと嘘になるけど、それは今まで大好きだったっていう証で、大切な曲があったっていう証でもあるはず。

悪いことじゃない。
正直に、真剣に、そのバンドの“曲”を聴いていたんだって事だもん

レゴだけじゃなくて、大好きなバンドは。



lego big morlのネクストステージはどのくらいでどんなステージなのかな。
不安よりも楽しみだよ!