社会の幸せ指数を上げる、プロ職業を私たちがつくる。【パーソナルデザイン協会】 -18ページ目

社会の幸せ指数を上げる、プロ職業を私たちがつくる。【パーソナルデザイン協会】

パーソナルカラー、イメージコンサルティングを学ぼう。パーソナルデザイン協会では、似合うにとらわれないその人独自の魅力を引き出すコンサルティングスキルを学べます。
一人一人の魅力を引き出し、人、そして社会を幸せにするプロフェッショナルを育成します。

2013年12月、中国の成都にてショッピング同行。


中国の方ははっきりした色が好きなんですよね。

黄色、赤、緑、、、、

だけど、少しだけ色を抑えめに洗練された日本のファッションをお伝えしてきました。

今回は中国の上海にて。

以前にセミナーを受講してくださった現地の方です。

派手な色を使わなくてもおしゃれに着こなせるということをお伝えしてきました。

こんにちは。
マスターPDAのうつのみやです。
こちらのブログに登場するのは久しぶりです!

さて、働く女性のカリスマ、「勝間和代さん」について考えてみたいと思います。

勝間和代さん、メディアに登場し始めたころは、紺とかモノトーンのスーツが多かったように思いますが、2009年こんな本まで出されるようになったんですね。

結局、女はキレイが勝ち


以前何かで書いてあったのですが、勝間さんが働いていた金融業界とかコンサルティングオフィスとかは、やはり男性社会で、スーツの男性ばかりだったそうなんですね。そうした中で自分が溶け込むために最初にしたことが、男性と同じように「スーツを着る」ことだったそうです。

見た目が違うとどうしても排他的になりがちなんですね。

そして、メディアに登場するようになり、経済評論家としてのコメントが求められるようなときはスーツで、華やかさが求められるような場面ではスーツではなく女性らしい服装を着ているような気がします。

もしあなたが職場で浮いていると感じたら、服装を周りに合わせて変えてみるのもアリですよ!

勝間和代さんが見た目の重要性について語っている記事がこちらにありましたので、リンク貼っておきます!


皆さまこんにちは
専門委員(企画)と事務局を担当させていただく石川亜美佳です。

 私は高校卒業後、地元長崎ではなく愛知県で就職。
8年間勤める間に、結婚・出産・共働きを経験しました。(多くの方が経験されていますが)
その経験の中で社会や家庭の中心は女性だ!と思いました。(←これは個人的意見です)
女性が日々笑顔で過ごせる為に何かしたいと思い、
イメージコンサルタントになりました。

イメージコンサルティング=外見(見た目)と思いがちですが、
外見が変わると中身が変わっていきます。私もそれを実感している一人です。
パーソナルデザインは、外見と内面に同時に働きかける事ができます。
私もパーソナルデザインを多くの方に知っていただき、たくさんの笑顔が増えたらと思い協会の活動をしています。

華やかな経歴はありませんが、今までの経験を活かしつつ、
皆さまの役に立つスキルアップ講座や楽しいイベントを計画していきます。


石川写真 
どうぞよろしくお願いします。
こんにちは

一般社団法人パーソナルデザイン協会 理事の
崎田ちかこ です。


え~、よく間違われるので、先に申し上げておきますが

さきたちかこ です。

「シマダ」でも「サキコ」でもございませんのでよろしく


普段は、名古屋でエステとイメージコンサルティングのサロンをしてます。

今年でエステティシャン歴20年になりますが、

エステでお肌がキレイになったお客様がもっと輝くために
何かして差し上げたいキラ  

そう思い始めた4年ほど前のある日、

「イメージコンサルタントになりたいっびっくり!!という思いが
急に降りてきましてね電球

イメージコンサルタント養成スクールを色々探し
いちばんピンときた
伊藤純子という人に弟子入りしたわけです。
  ↑
うちの代表理事ですけどね。


イメージコンサルも仕事に取り入れるようになって
さらに、パーソナルデザイン協会の理事をさせていただくことになって
改めて思うのは

見た目が変わると中身が変わります!
これ、本当に。


そんなわけで(どんなわけだ)


私、2月8日スタートの
PDA認定講座 名古屋 を担当します。


よろしくお願いします♪