全てに感謝、Guys俺たち | まだ見たことない景色

まだ見たことない景色

まめではないのです。
V6が大好きです(о´∀`о)

Guys俺たち


写真展の感想…上手くまとまらない。

自分の感想だから

上手くまとめるも何もないけど。


当落が出て、それなりに日はあった。

でも、その日が来てほしいような

来てほしくないような。

だって、これが本当に

V6の最後の現場になるから。


心の準備ができないまま、当日を迎えた。

服装…悩んだね。

写真展行ったことないから。

お洒落してく?

でも長旅だし。

しかしスニーカーはないかな…

荷物増えるのもあれだし。

結局、オフィスカジュアルみたいな。

ヒール低めで。

ただ、首元にはTimeless。

それだけで特別な私になれた。

この日に初めて身に付けるって決めてた。

もし写真展なかったら、いつ付けたんだろw

パールは愛情の象徴。

親愛なるV6を思って、不安な気持ちは

Timelessに触れて、踏ん張った。


一人だったから、不安だったけど

場所はすぐに分かって、外にいた

係の人に聞いて、中に入って。


鏡と目を閉じれば…を聴きながら待機。

順番がきて、記念品もらって、中へ。

記念品もらえると思わなかった。嬉しい。

(この記念品をメルカリに出品した人

全員呪われろ)


写真の詳細は語れない。

ただただ、撮る側と撮られる側の

信頼と親しみと愛。それを感じられた。

やっぱり岡田くんの写真は少ないの。

でも、ちょいちょい写りこんでて

確かにそこに岡田くんがいるんだなって

感じられた。

写っていなくても、岡田くんはいる。

全てが、岡田くんから見た景色、世界。

何気ない瞬間、緊張感が伝わる瞬間、

岡田くんにしか撮れない瞬間。

全てが愛しい瞬間。


これら全て、本当なら

見れるはずなかった写真たち。

岡田くんの心の中にしまわれる写真。

それを、写真展で見せてもらえる。

行けない人は写真集で見せてもらえる。

岡田くんが大切に思っている

かけがえのないメンバーとの

かけがえのない日々。

見せてもらえて、私は幸せです。


岡田くんて、残念なことに

一部のファンから誤解されてる気がする。

言葉が少ないから?

反抗期あったから?

知らんがな。

もうどうでもいい。

私は、岡田くんが、ちゃんとちゃんと

メンバーを大好きで

ファンに感謝してるって、伝わったよ。


岡田くんが

V6を愛してくれてありがとう

そう言ってくれた。


いやいや、言わせてよ。

こちらこそ、V6を愛せてよかった。

最高の26年だった。

これからもずっと愛してく。


岡田くんがV6として生きたことを

誇りに思うと言ってる。

私だって、V6のファンとして

生きてこれた事を誇りに思ってる。


岡田くん。

ファンは傷ついてないよ。

少なくとも私は。

悲しさと寂しさはあるけど

傷ついてるはない。


これで一区切りなのは寂しい。

でも、こんなにこんなに

たくさんの愛をもらったんだから

もう我が儘言えないなー。


あとね、岡田くんが立った場所に立ったの。

スポーツ新聞に写ってた、あの場所。

私たちから見ると、岡田くん含めて

6人が見える奇跡の位置。

岡田くんから見た景色は…

それが分かって、自然と涙が溢れた。

静かに、ひたひたと。

岡田くんには、これが見えてたんだなーって。

だから、そこに立ったの?って。


写真もだけど、

私が泣けたのは岡田くんの言葉。

岡田くんの言葉は二ヶ所にあって、

一言一句、忘れたくない!

でもメモもとれないし、覚えられない…

って悲しくて、何度も何度も確認した。

これはネタバレ。

1つはTwitterのどこかのスポーツ新聞の

記事に書かれてた。

もう1つは写真集の最後に書かれてて、

心底ホッとした。よかった。

これで、永遠に忘れない。


1日に行ける人の数は予想できる。

なので、開催期間中のトータル人数…。

そりゃ激戦だよ。

チケットとれなかった人

そもそもあきらめた人

どれだけいるんだろう。

V6を愛する人全てに見てもらいたい。

そんな写真たちです。

しかも写真展に展示されてるのと

写真集にのってるのと、違うし。

圧倒的に写真展のほうが写真あるし。

めっちゃ好きなやつあったけど、

残念ながら写真集にはのってなかったなー。

健くんも岡田くんも巡回展望んでる。

だから、あきらめたくない。

健くん。強く願えば叶う?

なら、私は強く強く願い続けます。

みんなに見てほしいから。


上田さんの写真も本当に

余韻を感じるとんでもない写真で。

とくに健くんの表情が、印象的。


叶うことならもう一度見たい。

あの写真抱き締めたい。

ついでに衣装も抱き締めたい。

はい、怒られますね。

触れたいけど触れられない

とてもとても神聖なもの。


私は自分の幸運を噛みしめ、

後悔ないよう写真を見て、

記念写真を撮ってもらい、

グッズ全て迷わず大人Guyzして

清々しい気持ちで会場を後にしました。


神様

家族

友達

みんなに感謝して

明日から頑張るよ。


あ、当面テレワークだけどね。