PD的スタホ2 素質研究1 | PD的、です。

PD的、です。

書きたい時に書く。飲みたい時に飲む。アイドル、スポーツ、そのたもろもろ。

PDです。こんばんは。
今日はオフだったんですが、
朝何故か6時半に起きてしまいました。
そして朝からゲームセンターCXの最新回見たり、内定先のWeb研修を消化したり・・・
そして10時半から昼寝(?)しました。さらに4時間も。

早起きは三文の得、なのか?
と朝にinstagramでpostしたのですが、
果たしてどうだったのでしょうかね。笑

この生活は不摂生極まりありません。笑
しかし、朝やることやったおかげで、今はこのようにブログを書いております。

-----------

今週のスタホは豪華4本立て。今日まで4日連続でスタホしてました。
来週も、火・木とがっつり、水もトレセン入れかえに行くと思います。

しかし・・・ヒドい。


グリーニングの先代、スケアインジアースが、
ナイトバードの同格期待配合だったのですが、牡馬。
仕方なく、サラレベルを漬けたら、
弥生賞着外からの、京都新聞杯では2.2倍。
怪物中上あるかないかというレベル。

うーん・・・。。

そこで私は1つ、
「素質を定かにする」という目標を立てました。
これ、意外と難しいです。
なんせ、誰が作ったかも分からない「SS」なるものが存在するから。
公式SSは怪物中です。

ナイトバードも、スケアインジアースも、グリーニングも、公式ではSS。
一般的にはSSとは呼ばれません。

-----------

SS論は置いておきましょう。SS保持Pではないですから。笑

0から論を組み立てることも出来ますが、相当難しいので、
ある程度の基礎知識を抑えておきましょう。

①スタホ2でのその馬が持つポテンシャル=単勝ライド!
②初戦+2戦目・WBC・SWBCの3パターンで素質は概ね分かる
(ただし、初戦はG2が望ましい)
③オッズの下げ効果はある。上げ効果はない。


スタホ3は僕の専門外です。プレーは1回か2回かしかしたことがないです。
(ラウンドワンで、メダル投入口があったサテが開いてたからやった・・・ってレベル。)
その3では、初戦G1で勝つ・負けるで差が、
またそれにより初戦海外、あわよくばもWBCも可能で、
さらにプログレッシブなども同じく、複雑化し、
素質判定が非常にややこしくなりました。
その分、スタホ2は簡単です。

さらに事前知識として、マイホームのペイアウト。85です。
さて、育成ペイアウトがどこでしょっぴかれているのでしょうか。
僕の中で結論が出ていませんね。

-----------

3歳時の、オッズ下げ効果に関しては、研究が浅いです。

「適正距離でなければオッズが下がる」
「条件戦で負ければ負けるほどオッズが下がる」
「他のP馬が過度に出走した場合オッズが下がる」

まあまあ、そこらはよく言われることです。

しかし、
「芝○だとオッズが下がる」
「調子が→以下だとオッズが下がる」

ということは言われません。
スタホ3では、このような傾向があるようです。
2も3も同じシステムを汲んでるだろうので、この可能性は十分にあります。

「P馬2頭」「ディープやアグネスタキオンとの被り」についても、
オッズ下げ効果があると思っています。詳しくはまた今度。

下の4つは誤差範囲である場合もありますが、
それが重なると、単勝ライドで0.1程度の下げ効果が発生することもあるでしょう。
0.5の下がりで、単勝オッズが変化する場合もあります。

なので、下げ効果にはもっと注意すべきと思います。

先程から誤差範囲という言葉を使っていますが、



9月ごろからの、所有馬(ほぼ)全出走時のペイアウト率です。
注目すべきは、下にぽつぽついる84を下回るもの。
これらには、2.2倍以上という共通点があります。
83を下回っている5ケースは、1ケースを除けば1点代。(もう1つも2.0)

これも注目すべきだと思います。

オッズが良すぎる時は、POが絞られる傾向が有るかもしれません。

まだまだスタホは研究のしがいがあります。笑