今日はオフだったんですが、
朝何故か6時半に起きてしまいました。
そして朝からゲームセンターCXの最新回見たり、内定先のWeb研修を消化したり・・・
そして10時半から昼寝(?)しました。さらに4時間も。
早起きは三文の得、なのか?
と朝にinstagramでpostしたのですが、
果たしてどうだったのでしょうかね。笑
この生活は不摂生極まりありません。笑
しかし、朝やることやったおかげで、今はこのようにブログを書いております。
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今週のスタホは豪華4本立て。今日まで4日連続でスタホしてました。
来週も、火・木とがっつり、水もトレセン入れかえに行くと思います。
しかし・・・ヒドい。
スタホ2 12/1
1. 牡 ナイトバード 怪物上残70 10枚以上漬
2. 牡 グリーニング 怪物中? G2⑥① 残り100 漬
3. 牡 7代 サラ 残60
4. 4代 5. 3代 6. 初代 pic.twitter.com/76LukimXlQ
— PD(ピーディー) (@seatansmile_PD) 2015, 12月 4
グリーニングの先代、スケアインジアースが、
ナイトバードの同格期待配合だったのですが、牡馬。
仕方なく、サラレベルを漬けたら、
弥生賞着外からの、京都新聞杯では2.2倍。
怪物中上あるかないかというレベル。
うーん・・・。。
そこで私は1つ、
「素質を定かにする」という目標を立てました。
これ、意外と難しいです。
なんせ、誰が作ったかも分からない「SS」なるものが存在するから。
公式SSは怪物中です。
ナイトバードも、スケアインジアースも、グリーニングも、公式ではSS。
一般的にはSSとは呼ばれません。
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SS論は置いておきましょう。SS保持Pではないですから。笑
0から論を組み立てることも出来ますが、相当難しいので、
ある程度の基礎知識を抑えておきましょう。
①スタホ2でのその馬が持つポテンシャル=単勝ライド!
②初戦+2戦目・WBC・SWBCの3パターンで素質は概ね分かる
(ただし、初戦はG2が望ましい)
③オッズの下げ効果はある。上げ効果はない。
スタホ3は僕の専門外です。プレーは1回か2回かしかしたことがないです。
(ラウンドワンで、メダル投入口があったサテが開いてたからやった・・・ってレベル。)
その3では、初戦G1で勝つ・負けるで差が、
またそれにより初戦海外、あわよくばもWBCも可能で、
さらにプログレッシブなども同じく、複雑化し、
素質判定が非常にややこしくなりました。
その分、スタホ2は簡単です。
さらに事前知識として、マイホームのペイアウト。85です。
さて、育成ペイアウトがどこでしょっぴかれているのでしょうか。
僕の中で結論が出ていませんね。
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3歳時の、オッズ下げ効果に関しては、研究が浅いです。
「適正距離でなければオッズが下がる」
「条件戦で負ければ負けるほどオッズが下がる」
「他のP馬が過度に出走した場合オッズが下がる」
まあまあ、そこらはよく言われることです。
しかし、
「芝○だとオッズが下がる」
「調子が→以下だとオッズが下がる」
ということは言われません。
スタホ3では、このような傾向があるようです。
2も3も同じシステムを汲んでるだろうので、この可能性は十分にあります。
「P馬2頭」「ディープやアグネスタキオンとの被り」についても、
オッズ下げ効果があると思っています。詳しくはまた今度。
下の4つは誤差範囲である場合もありますが、
それが重なると、単勝ライドで0.1程度の下げ効果が発生することもあるでしょう。
0.5の下がりで、単勝オッズが変化する場合もあります。
なので、下げ効果にはもっと注意すべきと思います。
先程から誤差範囲という言葉を使っていますが、

9月ごろからの、所有馬(ほぼ)全出走時のペイアウト率です。
注目すべきは、下にぽつぽついる84を下回るもの。
これらには、2.2倍以上という共通点があります。
83を下回っている5ケースは、1ケースを除けば1点代。(もう1つも2.0)
これも注目すべきだと思います。
オッズが良すぎる時は、POが絞られる傾向が有るかもしれません。
まだまだスタホは研究のしがいがあります。笑