さてさて、こんにちは!なんか最近暑くなってきましたね
ここの副代表なんか自分で「人口ナイアガラ」なんか言ってるぐらい汗かっきで、一緒に飯食ってるとこっちまで「もらい汗」しそうです
さて、前回は「GSR]が出来る背景を書きましたが、今回はなぜそのGSRを「学生から広めたい」のかというのを書きます。
GSRはGlobal Social Responsibility (企業の地球規模的責任)であると書きました。(エッ、しつこい???
)
それで、「お金儲け」だけでなくて、地球規模の問題に対しても積極的に解決するような手法を経営の中に取り組むこととも書きましたね・・・(んなもん分かってるよ!って方すいません・・・)
僕らはなぜ学生からGSRを広めたいと考えたか。確かに、2010年の日経GSRコンテストに優勝した経験からそれをきっかけにというのもあります。
でも、それ以上に学生から広めることは、僕らの個人的な経験以上に意義があるからというのも理由なんです
つまり、学生の大半は将来なんらかの企業に就職します。学生は言わば「将来の社員」だと言えます。
その「将来の社員」である学生に、GSRを広め、理解してもらうことで、彼らが将来就職、または起業するときに「GSR]を意識した、経営者であったりビジネスパーソンとしての役割を担ってくれる可能性が出てきます。
それが、広まり、ビジネスの仕組みとして実際に動き出すと、営利をあげながらも「持続的」に地球規模の問題に対して取り組んでくれるかもしれません。
すると、これまで以上に地球規模の問題が減少するか解決することになりますよね!
そして、僕ら学生団体が同じ世代である学生に広めることは、世代としての感性の共通性からきっと社会人の方々以上に共感を得やすいかもしれません。そして、これらは学生である僕らだからこそできることではないでしょうか。
まとめると、日本いや世界で初めての概念を同じ世代である、僕らにとって共感を得やすい学生に広めることで課題解決に結びつくのではと思うということです。
それに、僕らの活動は前例がないのでワクワク感からも非常に有意義な活動になるのではと思います。
僕らはこういった前例のない答えのないものを一から創る意思を持った人を大・募集しています!
ちょっと興奮ぎみに書いてしまいましたが(笑)それぐらい僕らはGSRを広めたいと言うことです!
それでは、今回はこれぐらいで!アディオス

ここの副代表なんか自分で「人口ナイアガラ」なんか言ってるぐらい汗かっきで、一緒に飯食ってるとこっちまで「もらい汗」しそうです

さて、前回は「GSR]が出来る背景を書きましたが、今回はなぜそのGSRを「学生から広めたい」のかというのを書きます。
GSRはGlobal Social Responsibility (企業の地球規模的責任)であると書きました。(エッ、しつこい???
)それで、「お金儲け」だけでなくて、地球規模の問題に対しても積極的に解決するような手法を経営の中に取り組むこととも書きましたね・・・(んなもん分かってるよ!って方すいません・・・)
僕らはなぜ学生からGSRを広めたいと考えたか。確かに、2010年の日経GSRコンテストに優勝した経験からそれをきっかけにというのもあります。
でも、それ以上に学生から広めることは、僕らの個人的な経験以上に意義があるからというのも理由なんです

つまり、学生の大半は将来なんらかの企業に就職します。学生は言わば「将来の社員」だと言えます。
その「将来の社員」である学生に、GSRを広め、理解してもらうことで、彼らが将来就職、または起業するときに「GSR]を意識した、経営者であったりビジネスパーソンとしての役割を担ってくれる可能性が出てきます。
それが、広まり、ビジネスの仕組みとして実際に動き出すと、営利をあげながらも「持続的」に地球規模の問題に対して取り組んでくれるかもしれません。
すると、これまで以上に地球規模の問題が減少するか解決することになりますよね!
そして、僕ら学生団体が同じ世代である学生に広めることは、世代としての感性の共通性からきっと社会人の方々以上に共感を得やすいかもしれません。そして、これらは学生である僕らだからこそできることではないでしょうか。
まとめると、日本いや世界で初めての概念を同じ世代である、僕らにとって共感を得やすい学生に広めることで課題解決に結びつくのではと思うということです。
それに、僕らの活動は前例がないのでワクワク感からも非常に有意義な活動になるのではと思います。
僕らはこういった前例のない答えのないものを一から創る意思を持った人を大・募集しています!
ちょっと興奮ぎみに書いてしまいましたが(笑)それぐらい僕らはGSRを広めたいと言うことです!
それでは、今回はこれぐらいで!アディオス













