のあちゃん、抱っこ紐のモデルを務めました。

ドイツの抱っこひもweegoは、低体重児でも1600グラムあれば生まれた日から使用可能なのがウリですが、
赤ちゃんだけでなく、抱っこする側も小さくても使えるな〜ということがわかりました。


年の離れた兄弟の場合、お兄ちゃんやお姉ちゃんが装着することも可能ですね。

weegoの便利なところは、赤ちゃんは袋の中に収まっているので、お兄ちゃんやお姉ちゃんに少しの間抱っこをお願いしたとしても、肩ベルトと腰ベルをを外すだけで、すぐに選手交替できるところです。

外出先で、「トイレに行きたいから、ちょっとの間だけ抱っこして!」とか、
ちょっとだけでも、抱っこを替わってもらえるのって、ママとってありがたいことですよね。