1959年に、月の裏側の写真が撮影されるまで
地球の人々は、大いにその裏側に対して想像を膨らませていました。
地球外生命体が居るんじゃないか!?
地球侵略を企てる宇宙人が居て
そして地球侵略の為の大規模な基地があるのではないか!?
とか…
今では、アホらしいというか
そんな事普通ないやろーとか
一蹴してしまうと想いますが、今みたいに科学技術が発達していない世の中は
きっと想像力豊かな世界だったんじゃないだろうかと
ふと思いました…。
自己開発や、能力開発に関しても
想像力や、メージする力はとても大切な能力です。
そして、そのイメージ力すらも人間は育てていくことができるのです。
なりたい自分になる事を、諦めてませんか?
