こんばんは
ご訪問、ありがとうございます

おくればせながら、
今回、東日本太平洋地震で、被害にあわれた方に
お見舞い申し上げます

今日は、ずっと以前から不思議だった事を書きたいと思います
それは、福島の、原発のことです
ご存知の方もいるでしょうけれど
福島には、いわき市と、原町市(現、南相馬市)に
原発が、あります
これって、なぜ、福島県??
安全で、事故は考えられないものだったら
東京に、設置しても、いいのでは??

今日は、ここまでです
面白い、映画がありますので
興味のある方は、検索してみてください
”東京原発”っていう映画です
無料動画でもありますので、どうぞ

では、また、後日??

こんばんは

VMwareの、環境も、だいぶ整いました
結局、Linuxは、愛着のある、
Vineって事で、落ち着きました

SUSEや、KnoPPix??(スペル間違ってたらゴメン)も
魅力が、あったのですが
やはり、一度に、全部を変えるのは・・
って事で、躊躇しまして
それに、私は、英語が、あまりわかりません
コンピュータ用語だったら、なんとか解るんですが
マニュアルとか、webでも、そうです
英語のページは、必要なものしか、見ません
どうしても、必要なものは、辞書を片手に・・・
でも、英語も、辞書と、実際では、微妙に違うんですね
それに、英語と言っても、地方によって
使い方の異なるものも、ありますから・・
やっぱり、私は、日本語です
特に、秋田弁ですね
コンピュータのコマンドなんかは、
私の頭の中では、言葉ではなく
一種の暗号、のように考えています

例えば、”dir”っていう言葉がありますよね
普通の人の場合、これを、付けられると・・
「あー、敬意を、表している」っと思いますよね
私は、んっ、・・・
「ディレクトリ(フォルダ)構造???」
って直感してしまいます(^∇^)

あと、linux上で、Windowsを、インストールするのに
一番、面倒くさい事は、・・・・・・
サービスパックです。
私は、Xpを、インストールしたんですが
Sp2が、ないと、動かないアプリだらけですよね
実質、Sp2=Xpに、なってます
これのインストールが、1台ごとに約1時間くらい・・
中断すると、もう気合が抜けちゃって・・・
まあ、ともあれ、今、最後の、XpにSp2を、入れてます
結局、今回??は、計3台の、linuxに、windowsを入れました
あとは、少し間を、おいてから
”VineLinux ON Windows7”を、やってみる予定です
んー、でも、Xpは、たくさんあったから、いいけど・・
Win7は、プリインストールが一つと
あとは、ライセンスが、一つしかないから・・
どうするかな?????
それに、Win7だと、当然64bitが・・・いいんだけど・・
まっ、やる時までに、考えます

私の場合は、Windowsは、あまり使わないので
こういう形に、なりましたが
でも、考えたら・・・・
すごい、便利ですねー(^∇^)
別のPCを起動するでもなく
いちいち、リセットも、せず
まったく、別のOSを使えるんですから
クライアントには、最高のtoolですね
しかも、無料・・・

サーバには、どうなんでしょう??
やはり、OSごとの、回路を持ったサーバじゃないと
マズイかな??
CPUは、複数あって、メモリの回路も別で・・
っていうものじゃないと、不安ですね
サーバなのに、しょっちゅう落ちるんでは・・
どこかの、レンタルサーバみたいに・・・
それでは、サーバの意味はないでしょってなりますよね
とりあえず、サーバは、今は、考えてませんけど


ところで、話は変わりますが(大幅に)
秋田で、今、作ってる、ワカサギとチョコを融合した
わかチョコ
これが、ひそかに盛り上がってるとか??
私も、”某”道の駅で、食べたんですけど
その時は、食べながら、仲間と車の中で

「ふーん、めずらしいなやー(めずらしいなー)」

「んでも、けっこう、うめーよ」

って感じだったんですけど
ちょっと前に、テレビで、取り上げてました
なんでも、とおく東海地方まで、人気だとか?
私が食べた感じでは、・・・・
魚って感じはなくて、
お菓子か、おつまみって感じでしたね
ちなみに、食感は、佃煮と言っても揚げものですから
パリ、グニュ、って感じかな??
味は、そんなに、甘くは、ないです
私は、酒のみですから
食べてると、みょうに、日本酒が・・・
でも、子供の、おやつ
晩酌の、おつまみ、ご飯の、おかずの、付け合せなどには
いいかと思います

これ作ってる会社、私と同じ街に、あるんですよ
この”わかチョコ”なんで、
いままで、誰も、考えつかなかったのかな?
って思いませんか?
だって、佃煮の原料は、魚と水飴でしょ?
この水飴を、チョコに変える
べつに、同じ、くらい甘いものだから
あっても、不思議じゃなかったんですけどねー
日本人の固定観念ってヤツかな??
ご飯の、”おかず”と”おやつ”は、別、って
考えでしょうか?

秋田県内の方は、県内の道の駅で
遠くの方は、楽天市場で、販売しています


それでは、今日は、お付き合い、ありがとうございます

わかチョコ
 
こんばんは
 
今日は、この間から、やってた
について書きます
 
この、vmware、前にも、
ためしに使ったことが、あったのですが
(当時は、無料じゃなかったような??)
確か、CPUが、ペンティアムのころで
もう、20年??近く前だったかな??
(いつごろだったか、記憶は定かではありませんが・・・)
そのころは、まだインターネットなんて、出たてだったもので
みなさん、主に、NIFTYや、PC-VANとかで、
パソコン通信をしていたころですね
私も、掲示板で、vmwareというのを見て
”これは、いいぞー”ってことで
早速、ダウンロード
(今みたいに、高速回線ではないので夜寝るときに開始して)
それで、翌日、仕事が終わってから、早速セットアップ
その当時、windows95(98)が、全盛期で、
当然、私も、持っていました
それで、windowsに、VMwareをインストールして
(RED-HAT?か、TURBO?だったかと思います)
Linuxを、インストールしました
ちなみに、マシンのスペックは
PENTIAM200MB?で、MEM96MB?というものだったと思います
 
それで、いよいよ、VMware起動!!
「・・・・・・・んー、やはり重いな・・・」
でも、やっと立ち上がって・・・
(当然コンソール画面です)
コンソール画面から、設定して
Xwindowを、立ち上げようと・・xinit・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やっと、立ち上がったと思ったら・・・・
動きが、チョー遅い!!!
こりゃ、ダメだな、メモリが足りないんだな!
当時、メインメモリは、超高価でしたから・・
(1MBあたり、一万円くらい??カナ)
また、追加して購入しようものなら・・・
ウチの大蔵大臣(オクサマです)に・・・・・
ってことで、使うのを諦めたって、思い出がありました
 
それからは、VMware って聞くと
んっ・金持ち専用ツールだな!っていうのがあって
私の頭の中からは、VMwareを使うっていうのは
まるっきり削除されてました
だから、いつも、OSは、マシン単独か、
GRUB等の、ツール?を使うことしか、考えなかったんですね
ちなみに、Linux、BSDなどの、UNIX-OSは
”GRUB”などの、デュアルブートツールが、標準でついてます
(トリプルブートも可能です、私は、やりませんが)
インストールも簡単ですよ
 
まあ、サーバも、ありますから、今、考えると、使わなくて正解だったかと・・
サーバだと、一度起動したら、再起動するのは・・
不意の事故か、メンテナンスしかないですからね
 
昔から、サーバとしての、UNIXは、定評があります
特に、BSDは、群を抜いた、安定性とセキュリティを持っています
みなさんの中でも、サーバは、UNIXと言う人が、多いのでは・・
私も、サーバの一つは、BSDです
(windowsも、ありますが・・・・)
 
でも、最近は、クライアントとしての、
UNIXも、使い勝手の向上や、設定の容易化などにより
人気が出ています
 
あっ、タイトルは、VMware でしたね
話が脱線して、すいません
 
それで、今回、VMware-playerを入れたのは
LINUXは、いいんですけど・・・・
どうしても、windowsじゃなくては、動かないアプリがあって
(っと言うよりNetFrameWorkが無ければ・・・)
それで、最初に考えたのが、”mono”を使うってことです
これは、UNIXや、MACなどの、色んなOSに、
ネット環境を、ってことで、NetFrameWork互換の、ツール??です
それで、検索して、見つけたのが
ここからだと、”mono”にも
VMware-player”のサイトにもいけます
しかも、VMware-playerで、
suse-linux”を、動作させることについて書いています
 
まず。”mono”ですが、
これは、ほとんどの”Linux”に、ついてます
私も、インストールして、”wine”でwindowsアプリを起動・・
・・でも、正常に動きませんでした
たぶん、設定が、おかしかったのだと、思います
それで、”mono”作戦は、早々と、パス!!
 
それで、考えました
私の、環境では、”mono”は、正常動作するのかな??って
それで、上の”suseLinux-on-VMware-Player”を、インストールして
”suseLinux-VMware-Player”から、windowsアプリを起動・・
・・・・「あれっ、動くな~???」ってことで
環境そのものは、大丈夫!・・
だけど、この”suse-Linux”・・・・・
非常に・・・重い”Linux”です
(私のヘボ環境だからかも??)
以前、試した、重いと定評の”ubuntu”よりも、重いです
”VMware-player”で、起動完了まで、1分以上かかるのでは
(体感です、時間は計測しませんでした)
こんな重いもは、もっとパワーのあるノートに・・
ってことで、新しく買った、windows7の、ノートに、
あとで、入れてみます・・・これも、パース!!
 
ここで、一言です
私の、娘が、試したところ
CPUが、intelのCoreDuoで、メモリーが1Gくらいあれば、
”suseLinux-VMware-Player”が
普通には、動作するようです
私のように、極非力じゃ、無い限り大丈夫でしょう
 
それで、考えたのが、”VMware-player”は、問題ないから
(昔と比べると、起動が格段に速いです)
(PCってこれだけ進歩したんだね・・実感)
”windowsXP”を、入れようって事になりました
(どうせ使ってないものだから)
あとは、”VMware-player”を、VineLinux上で起動して
”windowsXP”を、インストール
ライセンス認証は、ネットで、一発OK!
”windowsXP-SP2”に、アップして
NetFrameWorkを、入れて・・・・
これは、何も問題なく動きますヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
しかも、起動も”suseLinux-VMware-Player”よりも早いです
(これも体感ですが、確実に・・)
こうして、”Linux”に、”windows”環境が出来上がりました
 
 
後記
VMwareですが、私が前に使ったときは
”windows”用しかなかったかと思ったんですが???
”Linux”用が、あるとは、知りませんでした
(あって、良かったーo(*^▽^*)o~♪
”VMware-player”っていいですよ
まず、いちいち再起動しなくてもいい!!
”Linux”の場合、”窓”が複数ありますから
立ち上げたままでも、作業の邪魔にはなりません
(windowsだと、基本的に一つでしょう)
ただ、あまり重いアプリは向かないですね
(特にコンパイルなどは、向きません!!)
私は、コンパイル等の、負担の大きい作業の時は
”VMware-player”を、閉じることにしています
って言うか、これも貧乏人のヒガミかな??
メモリが、100GBも、あるPCを持ってたら・・・
一気に解決するんだけどなー
(いまのところ、夢ですq(T▽Tq)
 
では、長くなりましたが
最後まで、ごらん戴き、ありがとうございます
 
 
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