12月の記事。 | 「物語を物語る」案内サイト アメーバ版                          

12月の記事。

12月の記事の目次


生品神社のあの「鈴」が新しくなってる! そして県下一宝くじが当たる「ジョイフル本田」で高額配当が当たった方へ


「ミシュランガイド・東京」は誰が読む?


新田義貞ファンは「高柳光寿」の擁護論を読んで、立ち上がろう!


グリコ「かるじゃが」のCM、凄すぎ!


謎の人物・児島高徳  新田義貞伝承を追う!実は……。シリーズ⑧


文春2008年ミステリーベスト10&2008年ベストセラー


宮藤官九郎って。「面白ければいいじゃん」という態度で書く時代劇は果たして面白いのか。


「新田義貞」がテレビ番組のクイズに出題されました! 回答したのは…


歌舞伎「仮名手本忠臣蔵」は新田一族の鎮魂劇である。


新田義貞及び新田一族の関連本の紹介


図書館は、「ハリーポッター」や「ホームレス中学生」よりも、利用者の少ない本こそ大事に!


「2008年度のタイアップ邦画はクソばかり」よく言ったぞ!宇多丸!


あのミニプードルと西武・渡辺監督は「群馬」だった。


「クリスマスにケーキを切り分けて食べる意味は?」、「サンタクロース=恵比寿、大黒?」

経済評論家とか経済アナリストとか、って何か気軽ですね。


里中満智子さんが描いた「新田義貞」


と以上、平成20年12月の記事は16本でした。


③では、歴史学の大家・高柳光寿が書いた新田義貞擁護論をそのまま載せてあります。

⑦の宮藤官九郎にはいろいろ考えさせられました。

時間のかかったのは⑤の児島高徳の記事でした。