光市母子殺害事件の「被害者は1・5人」赤子は0.5人でカウント、青山学院大学准教授・瀬尾佳美 | 「物語を物語る」案内サイト アメーバ版                          

光市母子殺害事件の「被害者は1・5人」赤子は0.5人でカウント、青山学院大学准教授・瀬尾佳美

世の中には、変なことを言う人も多いけど、これが大学の准教授だというから、驚いた。


青山学院大学の准教授 瀬尾佳美 のブログから
http://okame21.blog87.fc2.com/blog-entry-109.html
魚拓 
http://s04.megalodon.jp/2008-0423-0932-06/
okame21.blog87.fc2.com/blog-entry-109.html
ホームページ
http://www.sipec-square.net/~kseo/topics/shikeihaishi.htm

「光市母子殺害事件:元少年に死刑は重すぎる。
永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ(まったくの個人的意見だが赤ん坊はちょっとしたことですぐ死んでしまうので、傷害致死の可能性は捨てきれないと思っている)。一審、二審の判断は、相場から言えば妥当なところではなかったろうか。」


赤ん坊は0.5人だって、


こんな人が青山学院大学で人を教える人だなんて。
どんなに偉そうなこといっても、倫理観のかけらもない奴っていうのはどうにもなりませんね。