亀田興毅記者会見、速報。
10月26日9時より、会見が始まった。
感想、やはり謝罪すれば、流れは変わるな、と思った。記者たちが悪役のように見えた時点で、この会見は亀田側にとって成功だった。
これから同情論は増えていくだろう。以前の記事参照してください。
国民の声を代表しているかのような記者たちが、的外れなことをしていた。抽象的質問が多くて、あれでは答えづらいでしょう。
また、「なぜ父・史郎氏が出てきて謝罪しないのか」と質問した記者やコメンテーターがいたが、これは攻撃する相手、欲求不満を晴らす、目標を失って苛立っているようだった。
やはり、亀田騒動は一連のドラマのようですね。
これで、復活劇を国民が見たいとなれば、この「物語」は更に進んでいくことになる。
世の中の人々が思い、望んだように「この物語」はこれからも書きすすめられていくようだ。
この一家は、民衆が望んでいる「演者」となっているだけなのだろう。
(あくまでも私見)